79,500人目は、パパ・サラ談話室名誉会員のOsi・・・ではなくって、熊親爺さんの35回目のゲット阻止でした!!
もう春!冬眠から目覚めてみたら
熊親爺さんに変身しちゃってたんですね!
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パパ・サラ談話室の過去ログ
先週の土曜日は、カントゥフォルクローレ連酩の練習日でした!
カントゥ以外にも、ケナケナ、チョケーラ、タルカにモセーニョと盛り上がっております!
次回の練習は、4月29日のみどりの日の祭日!
午後1時から夜10時までのアウトクトナ三昧になりそうです。
さらに、スリシーク他楽器が増える予定!!
楽しいですよ!!興味のある方は、ぜひ遊びにいらしてください!
詳細は、ここをクリック↓
カントゥフォルクローレ連酩
「おこと尺八」の看板を『おとこ尺八』と読み違える罰当たりな私。
尺八の低音の迫力は、素晴らしいと思う。
>根っこだから竹1本で1個しか作れないぞう!だから高いんだぞう!
>みたいなの、は、そんなわけでできたのかあ・・・。
予備の尺八を肩からさげた袋(なんて言うのかなあボルサみたいの)に
入れていましたが、それは節も抜いて無いもちろん指穴もない武器専用
だったようです。
でも、根の肉厚の部分を使うようになった為にあの深遠な音になったような
きがします。
ちなみに明暗流の尺八には中継ぎがありません。
(っていうか、中継ぎは明治以降にできたと思う)
中継ぎが無いと言うことは、調律がいいかげん(中継ぎで管の長さ
を調整したり、ちがう竹をつないだりする)ということです。
でも、本来独奏楽器だったのですからその笛自体のバランスがとれて
いれば良かったわけです。
その後、いろいろな楽器とのアンサンブルなどをやるようになると
いろいろなキーの笛が必要になり、調律のため中継ぎをするように
なったようです。
もうひとつには径が合えば違う竹が使えるため、作る側の経済効果も
あったようです。
トヨスキさん、さっそくありがとうございました。
>ちなみに、それまでの尺八は真直ぐな竹の上の方を使っていたのですが、
>武士が護身のために根の部分(重くて固い)を使い始めたという説があります。
ということは、今、私がイメージしてる尺八のドシッとした、味わい深い形の、
根っこだから竹1本で1個しか作れないぞう!だから高いんだぞう!
みたいなの、は、そんなわけでできたのかあ・・・。
>あの時代劇でよく見る虚無僧って本当にいたのですか?
>して本当にお坊さんなの?普通の坊さんとどう違うの?
え〜、本当はリストラされた武士の集団です。(素浪人てやつね)
物乞いするしかないような状況だけど侍のプライドが許さない。
そこで、ちょっと偉ぶりつつ物乞い出来るように、宗教団体をでっちあげた。
禅宗系で「普化宗」っていう。
>どんな曲を吹いていたのでしょうか?ありがたい曲なんだろうなあ。
「虚空」「鈴慕」「虚空鈴慕」「巣鶴鈴慕」など
本来は「明暗流」(みょうあんりゅう)と言いましたが、明治時代の
廃物希釈で無くなりました。(でも、少数の方がまだやっているようです)
これらを「本曲」といいますが本曲は「琴古流」(きんこりゅう)に
受け継がれました。
もし、聞かれるのでしたら今は無き人間国宝の「山口五郎先生」の
CDを御購入ください。
一言で言うと『魂に染みみわた』ります。
kentaさん流にいうと「スンゴイ」です。
喜怒哀楽という感情ではなくその奥底に達しちゃっているような気がします。
ちなみに、それまでの尺八は真直ぐな竹の上の方を使っていたのですが、
武士が護身のために根の部分(重くて固い)を使い始めたという
説があります。
いやいや、このところなかなかゆっくり書き込む時間が取れなくって、
ほぼ1週間ぶりの書き込みです!
この1週間、まぁいろいろありましたよ〜〜!!
21日(祝)は、ペルーの踊りのグループ「パルワイ」の面々がパパ・サラ談話室名誉会員の伊藤@ブリサさん宅に集まって踊りの研究パーティー。
私は今までのボリビア旅行の際に撮影した踊りのビデオやティンクの衣装を持っていったのですが、
私のほかは、皆さん日本のフォルクローレの歴史とともに歩んでこられた方々ばかりで、
ビデオひとつとっても、へ〜〜!!!こんな映像があったの!!!みたいなものが、ザックザク!!!
伊藤@ブリサさんのペルー料理に舌鼓を打って、もう感激〜〜!!な1日でありました!!
ボリビアの地図!第2弾が届きました!!
ドイツのNELLES社の「BOLIVIA PARAGUAY 250万分の1」の地図。
これは実に細かい!!
チャラサニもリャリャグアも載っているし、結構細かく道路も書いてある。
これは、オススメ!
1999年6月のパパ・サラ談話室に私は以下のような書き込みをしました。
*****************************************************************
どなたがご存じないですか? 投稿者:kenta90 投稿日:06月17日(木)19時32分44秒
先日購入したビデオ
「失われた文明〜9.インカ アンデスの興亡〜」(ポニーキャニオン)の中に
スペインがインカ帝国を滅ぼすところを再現している映画「太陽の征服」
(洋題、Royalhunt of the Sun)が、紹介されていました。
都内の大きいビデオ・レンタル・ショップをあたってみましたが、見つかりませ んでした。
どなたか、この映画についてご存じの方、いらっしゃいませんか?
*****************************************************************
この映画、正確には「The Royalhunt of the Sun」というのですが、
この書き込みに対する反応はありませんでしたし、当時、ネット上を検索しても何も見つかりませんでした。
先日、パパ・サラ談話室の過去ログに残っているこの書き込みを読んでくださったある方から
何か「The Royalhunt of the Sun」についての情報を知っていたら教えてくれとのメールをいただきました。
それで、改めてネット検索してみましたら、イギリスのアマゾン・ドット・コムのサイトの中に
本、ビデオ、DVDを見つけたのです!!
さっそく、ビデオをオーダーしてみました。さてさて、イギリスからどんなビデオが届くでしょうか?!
なーんだそうかあ。ちょとがっくし。
>日本原産の笛といったら「石笛」かなあ?
まあ、これもイイか。
あと、尺八のことで質問なんですが、
あの時代劇でよく見る虚無僧って本当にいたのですか?
して本当にお坊さんなの?普通の坊さんとどう違うの?
(自分で調べろって!)
どんな曲を吹いていたのでしょうか?ありがたい曲なんだろうなあ。
>DAIJITO福田 さん
カサ・デ・ラ・パパさんのHPで寄稿文読みました。すごいです。
>あのサンポーニャをひっくり返したような恰好の「ショウ」だっけ?は
>中に巧みにリードが仕掛けられていたりして、「ひゃー!やっぱ日本人て器用!」
>てなぜか関係ないが私が大威張りしてみた。
え〜と、笙のリードは中国人の発案だと思います。
ただ、リードの原形はアジアであることは間違い無いと思うのですが、
アジアといってもひろうござんすので確実に中国とは言い兼ねます。
日本原産の笛といったら「石笛」かなあ?(穴の空いた自然石を吹くだけ)
でもこれもアジア各地で発掘されているしなあ〜
レスが遅れててすみません!
いや、花見ばっかりしてるわけでは決してないのですが。(ごめん!!)
なんだか聴きごたえのあるライブがめじろ押しですねえ!
今週はいよいよボリビア大水害救済チャリティコンサート『HERMANDAD』
があるのですね。
>日時:2002年3月28日(木)19:00〜
>場所:R'sアートコート(新大久保・労音会館内)
そうそう、トヨスキさんの書き込みにも出た日本の古典楽器にダクトのない件、
うちでも「んじゃ、どーやって鳴ってんねん?」て気になって調べまくってしまった。
あのサンポーニャをひっくり返したような恰好の「ショウ」だっけ?は
中に巧みにリードが仕掛けられていたりして、「ひゃー!やっぱ日本人て器用!」
てなぜか関係ないが私が大威張りしてみた。
ドナート・エスピノーサ&福田大治ジョイントライブのお知らせ
ボリビアより来日中の現代チャランゴを代表する名手ドナート・
エスピノーサ(サビア・アンディーナなど)と福田大治(ラパス
在住チャランゴ・ギター奏者)によるチャランゴ・ライブ演奏が
心ゆくまで楽しめる、ボリビア音楽ファン必見のなんとも贅沢な企画。
お2人はこのライブの後ただちにボリビアに帰国予定なので、
東京でただ1度のこの機会をお見逃しなく!
また当日は演奏のみでなくボリビア音楽やチャランゴに関する
お話がアットホームな雰囲気で聞けますので(通訳付)、
そちらの方もお楽しみに。
日時:3月31日(日)午後4時〜6時迄
場所:ボデギータ(キューバ料理&ライブの店)
港区六本木3−14−17六本木アロービル2F
(六本木大交差点より東京タワーに向かって2つ目の信号
「六本木五丁目交差点」の「びっくり寿司」の角を入り
30メートル地点にあるビル2F)
チャージ:2500円(1ドリンク付)
お問合せ:ボデギータ(03−3796−0232)
または福田まで。
>(おおっ、あんまんまの笛も)
あんまの笛も。
しかし、日本の古典楽器にはダクトはないな〜。
それとも、ダクト笛は単音を出すような(おおっ、あんまんまの笛も)
簡単な物にしか使われなかったのだろうか?
やっぱ、中国あたりかな〜、それともザビエルかな〜。
江戸の捕り物で岡っ引きが「ピーっ」って吹くのも
ダクトだけど、以下同文。
日本の「呼び子笛」(鳥を誘い出す為の笛)もダクトだけど
起源はいかに?
のことですが、
1533年以前の遺跡(名前忘れちゃったんですが)
から風路のあるピンキージョタイプの土笛が出土されたって
聞いた事あります。
でねえ、誰が言い出したか知らないけど、
「ケーナよりプリミティブ」って
わし、許せん、、、、、
これじゃあフラボ聴いて泣いたわしの立場が無い、、、、
ピンキージョって謎だとおもいません?
リコーダー型の笛はヨーロッパ起原っておえらいさんは
皆断定しているのに、ケナよりバリエーションはあるは
音楽的にはもっと土俗的だわケナより広く分布しているわ
名称も地方でちがってたり、クロニスタの記事には
ピンコーヨで全部笛は記載されてるは、アマゾンなんて
白人およそいってないようなとこにもしっかりあるし
オカリナ的な土笛は出土しているしペルーの北から北方は
本来ピンクージョ使っている
でも、ヨーロッパ起原です。ケーナより音は出やすいけど
表現にかけます。なんて一行で終わらせられてしまってます。
少々不満僕ピンクージョ大好き。
せんだみつおでなくって良かった!>
だってなにげに大学の先輩だったりします。
この週末は、ほとんど寝に帰るだけの超ハード・スケジュールで、
うちのカミさんに管理人のピンチヒッターお願いしちゃってました。
それでは、行きますよ〜〜!!ゲット・プレゼント!!
78,700人目は、パパ・サラ談話室名誉会員のゆなさんの23回目のゲット阻止でした!!
>しかし、ワカピンキージョって難しくないですか?
がはは!私は吹いたと言うよりは、音が鳴ったってなもんでして、1オクターブは簡単に出ました。
トヨスキさんは、バッチリワンカラたたきながら「ワカワカ」を演奏して下さいました。
しかし、面白い笛ですね!カントゥフォルクローレ連酩でも、出来たらぜひ挑戦してみたいです!
>0078878
>おお那覇 は 那覇
おお!美しい!沖縄できましたか!
せんだみつおでなくって良かった!とカミさんが横でつぶやいた・・・
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パパ・サラ談話室の過去ログ
ボリビア国内では、軍事機密とかでなかなか詳しいボリビア地図が手に入りません。
先日、アマゾン・ドット・コムというネット上の本屋さんで検索してみたら、
いろいろな国で地図を販売しているのですね!
先ほど、いくつか注文したもののうちの1つが届きました。
イギリスのCollin社の「Peru Bolivia Ecuador」という3つの国が載っている地図。
「V.J.JOSE PERES」・・・最近の地図は、カントゥの本場チャラサニをこう示してあると
パパ・サラ談話室名誉会員のsugiyamaTAKASHIさんから聞いたような・・・
去年訪れたリャリャグアは「Catavi」、「Uncia」と
温泉地の地名が書かれていました。
ペルーのチチカカ湖北側に「プティーナのおいしい水」って曲でおなじみの「Putina」という町をを発見!!
先日、新宿高島屋での「関野吉晴・グレートジャーニー写真展」を見てきたのですが、タラブコやウユニ塩湖の写真に感激!!
ラ・パスから、ポトシやスクレを通ってタラブコへ、ポトシを抜けてウユニ塩湖へ、そしてラ・パスに戻るルートを
自動車で移動した場合、身体に無理なく計画を立てるとしたら、何日行程ぐらいが良いのでしょうか・・・?
いや〜!!地図をながめていると楽しいですね!!
美しいです。おお那覇 は 那覇!!
来月またいくよー ゆたしく〜
管理人多忙につき・・・
ゆなさん、sugiyamaTAKASHIさん、伊藤@ぶりささん、
私がペルーで見たピンキージョ(ロンカドルと呼んでいた)も、
長くて手が伸びきってしまうようなやつで、これはまじで手が届かなかった。
トヨスキさんちにあったやつは短いのでした。でもけっこう音でかかった。
パパシサイのコンサートでも、ちっこいピンキージョ吹いてタイコたたく場面あったような。
友だちのペルー人は「ロンカドルを吹くときは吹き口を酒でぬらさないといけない」と言っていた。
水分を必要とする楽器だという意味だろう、と思うのだが、
「いや、酒でないと!」とこだわっていた。そうなんですか?
トヨスキさん、
お招きありがとうございました。トラボンかわいかった(ハート)
kenta90が「今度は一晩中語り明かす&温泉ツアーだ!」と息巻いておりました。
2人でやっても30人くらいの踊り手を躍らせる
ことができるほど力強い音楽です。
ワンカラ2つピンキージョ2本でお手軽ですしどうでしょうか?
伊藤@ぶりさ さんの言われるようワマン・ポーマの絵でスペインの
兵隊が小さな太鼓を手につるしなが吹いていますね。
スペインの影響って大きいですね。
そういえば、何年か前最初のチャランゴはポトシでスペイン人が作ったって
説を聞いたことがあります。
まあ、みんないろんな事を言いますが、、、、、
ずーーーっと昔アイマラの曲やったことあります。
お囃子みたいで好きでしたね。
あの笛っていかにも土着っぽいですが、ヨーロッパ起原なのかな?
スペインとかフランスにもありますよね太鼓たたきながら
よく知っている曲でフランスの(アビニョンの橋でおどろよおどろよ〜 題名知らず)
って、あのスタイルの笛で太鼓たたきながら吹いているのみた事あります。
クロニスタのワマン・ポーマのピサロを描いた絵もたしか太鼓と笛をもってますよね
そういえば、カハマルカにもあるし、自分の持っているのは
チンボラッソのやつだし・・・サラサカもよく使うし
(南米逆輸入なら楽しいですが)
ね
泊まってってね。(ゆっくり飲みたい)
↓ケナーチョでさえも指が届かない&ふさがらない私にとっては
うらやましい話!
しかし、ワカピンキージョって難しくないですか?
買ってもほとんど練習したこと無いけど、私は全然曲吹けません。
アイマラのやつコピーしてみたい…
昨日は、山梨の秘宝館、パパ・サラ談話室名誉会員のトヨスキさん宅に、カミさんと襲撃をかけて参りました!
トヨスキさんご自身が設計した素敵なお家、その天井の高〜〜いリビンクに並んだ楽器たちを見ると、
ハンドルネームどおり、ホント「トヨ好き」っていうかホント「低音大好き!」なんだなぁってわかります。
私の身長の1.5倍はあるご自身制作の「レコントラ」(普通のトヨスのオクターブ下の音程)にカーニャ!
ケナーチョよりさらに全音下のC調のケーナ!普通のフルートと同じ音域のC調のピファノ!・・・
そうそう!ワカピンキージョを初めて吹かせてもらっちゃいました!
ダクト付の縦笛で指穴が前2つ後1つの合計3つ。倍音が簡単に出るのでこれで充分メロディーが吹けちゃうのです!
ボリビア・ペーニャ・デビューした邦人グループ「イホ・デ・ソル」のビデオ映像!バッチリ見せていただきました!
なかなかかっこいい演奏でしたよ〜〜!
それからそれから、お宝ビデオが続々!
グルーポ・パクシカナのフラフラとフラボのコンサート映像に涙がチョチョ切れました!!
奥様の手料理のタコスとパスタに大感激!お腹いっぱいいただいて、心もお腹も大満足で家路につきました!!
トヨスキさん!奥様!どうもありがとうございました!
今度は、ぜひ我が家にも遊びにいらしてくださいませ!!
78,600人目は、パパ・サラ談話室名誉会員のsugiyamaTAKASHIさんの14回目のゲット阻止でした!!
>僕にとってペルーは殆ど未知の世界なんですが、
>次回もツアーが成功するよう、楽しい予定を検討しましょう。
>お役に立てれば幸いです。
わ〜〜!ありがとうございます!
sugiyamaTAKASHIさんに、手伝っていただけるのでしたら100人力!!!
今回も、大船に乗った気にさせていただいちゃいますです!!
ところで、
ボリビア・ツアーでいつもお世話になっているオスカルさんに匹敵するような運転手が、
ペルーのリマかクスコあたりで見つかると良いのですが・・・ご存じないでしょうか?
オスカルさんのように、運転するにあたっての健康の自己管理がバッチリで、
道を良く知っていて、自分の国の歴史やアウトクトナ音楽に詳しい人・・・なかなかいないでしょうね!
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今日は、これから、カミさんと、ボリビアから帰ってきたばかで、まだ湯気がホカホカたっている山梨の秘宝館の主人宅へ襲撃をかけに行ってまいります。
別板で話題の、ご主人はじめsugiyamaTAKASHIさんやゆうちゃんの「ふん○し映像」の勇姿が、さて!見られるかな?
でした。
>プノでボリビアとの国境線上で杉山さんとハイタッチするのもおもしろい。
わたしは以前から、デサグアデーロにしろカサニにしろ
ペルーとの国境では嫌な思い出があるので、
できれば国境を通り越した所が良いと思います。
Kentaさん、
僕にとってペルーは殆ど未知の世界なんですが、
次回もツアーが成功するよう、楽しい予定を検討しましょう。
お役に立てれば幸いです。
今回は惜しいですね
さてゲット阻止はだれに〜〜
78,500人目は、パパ・サラ談話室名誉会員の伊藤@ブリサさんの62回目のゲット阻止でした!!
お〜〜!!3回連続阻止〜〜!!
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ツアーの予定を立てるのは、とっても楽しいですね!
4年前にペルーを旅行したのですが、その時は一般的な観光ツアーのコース。
その後、いろいろな方々から、いろいろ教えていただくうちに、
またまた行ってみたい気持ちが沸々とわき上がって来ています。
リマの「サチューン」というペーニャ。
ワンカーヨ アヤクーチョの音楽はもちろんのことワイラス、チョンギナーダなどの踊りも見てみたいです。
プーノのお祭りのシクリアーダは、ボリビアのそれと全然違うみたいです・・・
いろいろな時期に、いろいろな土地でお祭りや踊りのコンテストなどが開かれているようなので、
いかに多くの催しと遭遇できるかを、いろいろな情報を検討して日程を決めたいと思っています。
ボリビアの方も、7月のカントゥやイタラケのほかに、
3月のタラブコ、11月のポトシのお祭りなど、興味深いものがたくさんあります。
うわ〜またゲット阻止してしまいました。
早速第2のゲット阻止人生のスタートです。(?)
でもいろんな意味で第2のスタートとなる年あせらないあせらない
さて、そろそろ南米にもいきたくなりましたです。
何せ過去ニ回南米行きを阻止され(お仕事で)ましたから
いよいよボリビアもどうかな?やっぱエクアドルかしら 否ワンカーヨも
あるし、セントロコスコも見たいし、リマのクリオーリョも解る年になったしね
日本で世話になってたエクアドルの方が今リマにいらっしゃって
やっぱエクアドルはいいよね〜ってリマで話して帰ってくるのも渋いかもしれないし
プノでボリビアとの国境線上で杉山さんとハイタッチするのもおもしろい。
はてさていかがなりますやら。
♪さかな、さかな、さかな・・・」と>
そうなんです、現在我がカラ頭のなかをこのおさかなたちと、ウワイリヒアが
いれかわりたちかわり回っているのですよ。
ちなみに今日も帰りがけ、シャケとぶりとマグロの中落ち買ってしまいました。
78,300人目!そして、78,400人目は、パパ・サラ談話室名誉会員の伊藤@ブリサさんの60回目並びに61回目のゲット阻止でした!!
うわ〜〜!!伊藤@ブリサさん!!ゲット阻止、ついに60回を越えてしまいましたね!!
歳で言えば還暦!十干十二支ひとまわりしちゃったわけで、どうか第2のゲット阻止人生、お楽しみ下さいませ!
>ひょっとするとボリビアのこのおねーちゃんも喜んでくれるかもしれません
ボリビアのきれいどころを集めたショーのひとこま。
あまりに注目をあびたので、翌(3月1日)のボリビア各紙の朝刊をにぎわせたんだそうです。
しかし、どんな仕組みで布が身体にくっついているのだ???まさか、ボディーペイントじゃないよなぁ・・・
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パパ・サラ談話室の過去ログ
昨日は、ペルーの踊りのグループ「グルーポ・パルワイ」の集まりがありました。
いろいろな踊りの衣装整理だったのですが、久々に現在のメンバー6名が集まりました。
メンバーは、パパ・サラ談話室名誉会員の伊藤@ブリサさんにパパ・サラ談話室名誉会員のハイメ@ブリサさん、
パパ・サラ談話室名誉会員のさきもりさん、くんぷうさん、本屋さんと私!
で、先日うちのカミさんが、
「中南米音楽」という雑誌の1972年7月号と1979年3月号を見つけて買ってきた云々・・・
という書き込みをこの「パパ・サラ談話室」にしたのですが(投稿日: 2月26日(火)00時37分27秒 )、
その書き込みを読んでくださったハイメ@ブリサさんが、「家に2冊ずつあったから、あげる」と
1982年9月号と11月号を持ってきて下さったのだ!!
それらを「うわ〜〜!!!懐かしい・・!!!」とみんなで見ていたら、
「きゃあぁぁ・・・!!!」とさきもりさんの叫び声!!!
そこには、若干19才のPokraさんの写真がデカデカと5枚も写っていたのでした!!!
それは、「カセットテープ聴き比べ〜ノーマルテープに挑戦(1)」というコーナーで、
サンポーニャ奏者の瀬木さん(高校生!!)とサウンド・ジャッジをするゲストとして招かれた記事でありました。
この日は、他にもお宝がどっさりで、
ハイメ@ブリサさんが、今年の正月にペルーに行ったときに仕入れてきたものを、見せて頂いちゃいました!!
パパ・サラ談話室名誉会員のsugiyamaTAKASHIさんの協力を得て、
今までに2回のボリビア・ツアーを企画して実行してきましたが、
実は、ただ今ペルー&ボリビア・ツアーを計画中です。
しかし、なかなかペルーのカルナバルの情報が乏しくどうしたものかと思っていたところ、
このハイメ@ブリサさんの仕入れてきて下さったものが、涙チョチョ切れちゃう超お宝!!
旅行の時期は、まだ何とも言えませんが、来年の2月〜6月のあたりを考えております。
ただ、「生のカントゥ聴こうぜツアー・リベンジ編」の構想も捨てがたく、
とすると来年の7月あたり(今年は、別の予定が入ってしまって実行不可能)。
ツアー実行決定の際は、またこのパパ・サラ談話室でお知らせしますね!
伊藤@ブリサさんも、「♪さかな、さかな、さかな・・・」と無意識に口ずさんでいるのを、
私は聞き逃さなかった・・・
>ひょっとするとボリビアのこのおねーちゃんも喜んでくれるかもしれません
http://www.correodelsur.com/20020301/w_20020301.html
ゲット阻止完了致しました。
下記のチャリティコンサートにTOYO草薙氏も参加してくださるそうです。
ゲット阻止完了いたしました。
78,200人目は、パパ・サラ談話室名誉会員のネコ@にゃぁさんの10回目のゲット阻止でした!!
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パパ・サラ談話室の過去ログ
いつも買い物に行く近所のスーパー。
魚売り場で流れている曲があたまをグルグルまわってしまい、しばらく離れない。
「♪さかな、さかな、さかな〜〜さかなをたべ〜ると〜
あたま、あたま、あたま〜〜あたまがよく〜なる〜〜・・・」
最近では、いつの間にか3文字の言葉を勝手に入れて替え歌にして歌っていたりする・・・
この曲が「おさかな天国」という曲で、CDが静かなヒットを飛ばしていると最近知った。
http://www3.jf-net.ne.jp/seafood/oshirase/oshi981116.html
ここだけの話しだが、パパ・サラの女性ボーカルのカズちゃんも、
コンサートの楽屋で無意識に口ずさんでいたのを、私は聞き逃さなかった・・・
パパ・サラ談話室名誉会員のトヨスキさんが感動した
プロジェクトX『富士山レーダー男たちは命をかけた』の再放送を昨晩見ました。
こんなページを見つけました。
http://www.melco.co.jp/info/ad/fuji/
http://www.taisei.co.jp/sigoto/fuji/html/taisei.html
パパ・サラ談話室名誉会員のsuganumaさんより、
3月 8日(金)01時39分07秒の書き込みにつきまして、訂正依頼がありました。
コンサートが行われる日時についてですので、
管理人kenta90の責任に置いて、下記に訂正して転写いたします。
この掲示板は、書き込みの一部訂正が出来ない仕組みになっておりますので、
このような処置を取ることをどうかご容赦くださいませ。
急告!チャリティコンサート 投稿者:suganuma 投稿日: 3月 8日(金)01時39分07秒
先月のLA Paz大水害の後も各地で異常な事態になっています。
そこで、日本にいるボリビア音楽演奏家か急遽連絡を取り合い、
チャリティコンサートを開催する事になりました。
ボリビア大水害救済チャリティコンサート『HERMANDAD』
日時:2002年3月28日(木)19:00〜
入場料:4000円(要予約)
場所:R'sアートコート(新大久保・労音会館内)
出演者(順不同):ルイス・カルロス・セベリッチ、フェルナンド・トリーコ、木下尊惇、
菱本幸二、グル−ポ・カンタティ
予約連絡事務局:『HERMANDAD』実行委員会事務局(島田:03−3378ー0970)
座席数は180名弱です。当日お越しの方は立ち見もありえますので、ご了承下さい。
78200。報告。
↓田口トモロヲ風に読んでね。
見た。『富士山レーダー男たちは命をかけた』
おもわず目頭熱くなった。
十代の時にテレビニュースでやってたのを思い出した。
その時の総責任者はのちに気象庁をやめ作家になった、新田次郎だった。
小学生の時にお囃子の笛をやってたせいか、本屋で立ち読みしていた時
目についた「笛師」(新田次郎著)がきっかけで山登りにのめり込んで行った。
それから彼の本を貪るように読み(富士山レーダーもあった)、貪るように登った。
ふと我に帰るとおじさんになっていた。
流れが読めなくてゴメンね。(いつものこと)
うーむ美しい数字ですね
インカに征服された側から>
植民地初期にあともう少しでスペインを全滅できるとこまで
いった時、一緒に戦って盛りかえしたのはカニャ〜リ族
でも彼等もワイナカパックに散々やられるは、王女はてごめにされるは
民族分断させられて、クスコのユカイの谷に幽閉されるは大変な目に
あわされてたみたい。だからしようがないのかな?でもペルーからみたら
大変な裏切りもんかもしれませんね(私見)
そもそもこの民族はシカン〜モチ〜カの影響もうけてた民族で
キチュアを話す以前はプルア〜モチ〜カ語族だとか
カニャ〜リはその後どうなったか?
いやいや今でもクエンカあたりに沢山いますよ
屈託なくて陽気な人達。インデイへナの一般イメージにあわないのは
そんな経緯があるからかもしれませんね。(あくまで私見ですが)
た〜まやぁ〜
77,900人目は、パパ・サラ談話室名誉会員の伊藤@ブリサさんの59回目のゲット阻止でした!!
>スペインが来て解放されたみたいな言い方するのも聞いたし。
インカも力で服従させて、領土を広げていったのですね!
インカに征服された側から見れば、「スペインよ!よくぞ、やってくれた!」って感じなのでしょうか。
パパ・サラ談話室名誉会員のsugiyamaTAKASHIさん!
>77888
おっ!!フルハウス!!
パパ・サラ談話室名誉会員のネコ@にゃぁさん!
>77777。
お〜!!どなたがラッキー7の5つ並びをゲットされるかと思っていたら!
花火1本、行きましょう!!
そ〜〜れ!
ヒュルルルルルル〜〜〜〜〜パ〜〜〜ン!!パ〜〜〜ン!!パンパンパンパンパンパ〜〜ン!!
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パパ・サラ談話室の過去ログ
かんぴょうさん!
> k-90より依頼のmission
明日は、パパ・サラのペンギンライブ!!
そこへ、かねてからかんぴょうさんがお話してくださっていた、
21才のうら若き美人フルーティストをお連れ下さるというお話!!
ぐふふふ!!男って、こういうのに弱いんだよなぁ・・・
まぁ、私の場合は、カミさんがいますので、ぜんぜん弱くないですが!!(おっと!あぶねぇ!)
パパ・サラ・ライブ・コンサート情報
ゲット阻止完了何と美しき
エクアドルとペルーの国境って平穏ですか?>satoko様
一応今の所平穏です。でもこの辺りって調べて行くと面白いですね。
今の国境線は勿論植民地時代の終焉がきっかけですが、インカの時代
その前も含めて、この辺りで別れているようです。
それと行ってみて意外に思ったのは、アンデスの北の方だと、
インカがせめて来たとか、インカに征服されてとかどうも
インカの概念が、アンデスの中部と違うみたいなんです。
スペインが来て解放されたみたいな言い方するのも聞いたし。
結構凄い事もしてるみたい。
インバブラにヤワル・コチヤって湖があるんですが、ここで
昔沢山インカに殺されて以来この名前がついたとか
カヤンベって昔インカに大勢(ほぼ全滅状態)殺されたんだよ
ってオタバロに聞いてびっくりしました。
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でした。
「柔道一直線」で近藤正臣がピアノの鍵盤にのっかて
ネコ踏んじゃったを弾いて見せる、という場面があったが
この選曲はいかがなものか、と思った。
ついでに質問、「いつの話しじゃ?」と言われそうですが
エクアドルとペルーの国境って平穏ですか?
オイラのしっぽ踏んだのは?
かねてよりk-90より依頼のmissionの件、今度の0305のペンギンコンサートにて完了の見込み、ご報告いたします。21才の若きフルーティストをk−90氏に引き合わせることになるとは・・・。女の子かわいそうかも。若きフルーティストに合いたい方は0305ペンギンコンサートにご来場ください。
おおななはいいわあ〜(何の意味もないかな?)
satoko様/kenta90様よろしくです〜〜〜
地名や位置関係が解るとまた面白みも出て来ますよね。
今話題にのぼってるオタバロって意外にコロンビアに近いでしょう?
興味は限り無く広がっていきますね。
ねこ、ふんじゃった♪
77777。と書こうとしたら。7が一つ多くなっちゃった。でも、ちゃんと踏んだから報告です。
ひさびさにふんじゃった。777777。わぉ。
先週の土曜日、一ヶ月に1回のカントゥフォルクローレ連酩の練習がありました!
参加は、9名!
パパ・サラ談話室名誉会員の5555さんの指導で、前半はモセーニョに初挑戦!
グルーポ・アイマラのモセニャーダを練習したのですが、
皆さん、なかなかの演奏。運指がケーナとかと同じでないので、難しいです!
しかし、みんなの集中力はすごかった!!!
前半の2時間吹きっぱなしなんですもの!!
翌日、両腕が筋肉痛になったのは、私だけじゃないはずだ!
この後、ボリビア帰りのパパ・サラ談話室名誉会員のトヨスキさんに写真を見せていただきながら、
旅行中のお話をしてくださいました。
30〜40人のモセニャーダの話しは凄かった!私も、その音の渦のなかに埋もれてみたい!!
そうそう!ツアーのメンバーと臨時に「イホ・デル・ソル」というグループを作ってペーニャに出演したんですって!!
すっげ〜〜!!ボリビア・デビュ〜〜!!
このあと、前回の練習で初挑戦したケナケナとチョケーラの復習。
どちらもKOLLA MARKA(LRCD1322)のCDから選曲しました。
そしてもちろん、最後は今まで何回も演奏してきたカントゥで盛り上がって終了!
カントゥフォルクローレ連酩では、メンバーを募集しています。
楽器に触れたことのない方でも大丈夫!
ゆっくり楽しみながら、いっしょに上達しましょう!
見学だけでもOKですよ!
次の練習日は、3月23日(土)です。
詳細は、HPをご覧下さい。
http://www.kenta90.com/renmei.html
・・・いや、別に特典はないみたいですが。
伊藤@ぶりさ様、お誘いありがとうございます!うほほ。
ちと家でエクアドル・ブームが起こっているのですが、
地名がまだいまひとつわからんので、地図をひろげてま〜す。