>でも、もし一曲を全くブレスナシで吹き続けるケーナの演奏なんてのがあったら、
息苦しくなってしまって、聴いているのが辛いかも。
その国、民族によって楽器も曲も違います。
循環呼吸で吹き続ける曲は、それを聞いても疲れないように構成
されています。
構成ってのも変ですね。長い時間と歴史のなかで程よい塩梅になってきた
と言った方が良いのかもしれませんね。
前にバンスリ(インドやネパールの横笛)のコンサートに行った時、
循環呼吸を延々とやられましたが、聞いてる方は息が詰まるようで
あんまり心地よくありませんでした。
(本来バンスリではやらないと思ったんですが?)
フォルクローレでも聞いたことありませんね。
テクニックを覚えた人が得意になってやっちゃうんじゃないでしょうか。
ノンブレス奏法の1と2の前半って、タバコの芸「鯉の滝登り」と同じ原理ですね。
口の中にタバコの煙をため、口の中の煙を押し出すと同時に鼻から吸うアレ。
初めて見たときは、煙が口から鼻の穴へスルスル登っていくさまに驚き、「息を吐くのと吸うのをどうやって同時にやってるんだろう。」と考えました。
>ノンブレスだったら、死んじまいます。(笑)
>サーキュラーブリージング(循環呼吸)と言います。
正式には、その様に言うんですね!
ジャズのサックス奏者やトランペット奏者に、
ブレス(息継ぎ)なしで、フレーズを吹き続ける人いるんです。
その種明かし!
1.肺から空気を口元に送って楽器を鳴らすわけですが、
肺の空気が完全になくなってしまう前に、口いっぱいに空気をためます。
2.喉の締めて、口の中にためた空気を押し出しながら楽器を鳴らし、
その間に鼻から空気を肺に入れます。
3.口の中の空気がなくなってきたら、
鼻を締めて、肺から口元へ空気を送り楽器を鳴らします。
4.肺の空気がなくなってきたら、また1.へ。
まさしく、循環呼吸ですね!
こうすると、見た目に息継ぎをせずに、切れ目なく音を出し続けることが出きるので、
「お〜〜!!いったい、いつ息を吸っているんだ?!?!」ということになるのです。
名付けて、「ノンブレス奏法」!
>リップリード(ケーナ、尺八、フルートの類い)でやるのは
>そうとう難しいようですが、・・・
CDとかで演奏を聴いていると、みんな私より一息が長いので、
もしやこの奏法を使っているのかと思ったのですが、やっぱ違いますか・・・ははは!
でも、もし一曲を全くブレスナシで吹き続けるケーナの演奏なんてのがあったら、
息苦しくなってしまって、聴いているのが辛いかも。
にゃるほど〜。
今、休館日対策(ケンタくん40参照)のため3個所のプールを利用してるんですが、
そのうち2個所は想像してたのよりちょっと冷たく、
泳ぐにはいいけど水中歩行してると腹が冷えてきます。
もう1個所はもっと温かく、これぞ温水!と思ったのですが、
すぐダル〜くなり、指先がウメボシになるのが早いです。
>浴槽で完全に逆立ちをしたのかと思いました。
そ、そこまで命がけのギャグはやりません!
箱根方面には結構たくさんあるようです。(箱根 温泉プール で検索してみてください)
ずいぶん昔のことですが社員旅行で温泉プールのある宿に泊まったことがあります。
温水プールに比べて水温が高いので疲れやすい(つかりやすい?)そうです。
>>男のシンクロナイズドスイミングもあるそうですが、私は「犬神家の一族」しか想像つきません。
>これって、どういう意味?とカミさんに聞いたら、
>実際にその格好をして説明してくれました。ぎゃ〜〜〜!!!!!
風呂場の話題があったので、一瞬、浴槽で完全に逆立ちをしたのかと思いました。
画像ありました。
http://www.paoon.com/film/lcylvehiz.html
ようこさんの書かれていたサイトの動画、Real Oneがおかしくて(うちのアホOSのせいか?)画像が上半分しか出ない・・・。
これじゃなんのこっちゃら。
ちなみにあのサイトのトップにあった「中の人などいない!」ってのは、吉田戦車の漫画にあったギャグですね。
ちょっとつっこませていただきます。
>ところでサックスとかは、よくノンブレス奏法とか聞くけれども、ケーナでやっている人っているのかしら?
ノンブレスだったら、死んじまいます。(笑)
サーキュラーブリージング(循環呼吸)と言います。
中東とか南方アジアとか結構あっちこっちで使っています。
多いのはマウスピース系(ラッパ)とかリード系、あとダクト系です。
リップリード(ケーナ、尺八、フルートの類い)でやるのは
そうとう難しいようですが、尺八や、フルート奏者ではやる人
いるみたいですね。
日曜日にコンサートがあって、うち(ピミエンタ)の他に
ブルース、ロック、ジェンベ、ジィジュリドゥなどやったんですが、
そのジィジュのお兄さんがとてもうまくて、ちょぴし教えて
もらいました。
私もジィジュ持ってるのですが本気で練習したことがありませんでした。
これから練習しようと思ってます。
ところでこのお兄さん、トヨに非常に興味を持ったので
バホに引っ張り込むことになりました。(笑)
> ここ読んだ友人が・・・
友人というのは、パパ・サラ談話室名誉会員のみゆくまさんのことだったのですね!グフフ!
ところでサックスとかは、よくノンブレス奏法とか聞くけれども、ケーナでやっている人っているのかしら?
>kentaさん宅のお風呂はキングサイズ(階段付)なんですなぁ・・・(^-^)
って、パパ・サラ談話室名誉会員のじゅらやまひつじさん宅のお風呂は、
まっ!まさか!階段ついていないんですかぁ〜〜?!?!?!
なんちゃって!
でも、階段が必要なぐらい大きなお風呂で毎日泳げたら気持いいだろうなぁ・・・
温水プールじゃなくって、温泉プールってないかなぁ・・・
パパ・サラ談話室名誉会員の堀川仙人さん
>男のシンクロナイズドスイミングもあるそうですが、私は「犬神家の一族」しか想像つきません。
これって、どういう意味?とカミさんに聞いたら、
実際にその格好をして説明してくれました。ぎゃ〜〜〜!!!!!
パパ・サラ談話室名誉会員のようこさん
>しんくろないずどまったり
なごみますねぇ〜!
2匹の視線の先には、いったい何が???
そういえば、犬のシンクロの動画がありました。
9月24日付けの日記をご覧下さい。
さすがに我が犬を見てる気分でおります。(^^)
私の知人で「50M防水」の腕時計を、普通に50M泳ぐくらいなら大丈夫なのだと思ってたものがおりました。
男のシンクロナイズドスイミングもあるそうですが、私は「犬神家の一族」しか想像つきません。
(前の食人族といい、私の頭はこんな構造のようです。
どーでもえーけど「犬が三毛」と変換されました。)
ノン・ステップ・バスというのは階段がついてないお風呂ですね。
kentaさん宅のお風呂はキングサイズ(階段付)なんですなぁ・・・(^-^)
> 「すごいね!1400mノー・ブレスで泳いでるんだって?」
こらぁ〜、一瞬そう読めたと言っただけぢゃ〜〜〜!面白いからって書くな〜〜〜!(笑)
>40分かけて休憩ナシで1400mを、毎日泳いでいます。
ここ読んだ友人が
「すごいね!1400mノー・ブレスで泳いでるんだって?」
と言っていた。わははは・・・死んでまうがな!
(面白すぎるので書いちゃった。ごめんよ〜)
関係ないが「ノン・ステップ・バス」を
「ノン・ストップ・バス」だと思っていたのはウチだけか?
先日の痛風の発作の際、血液を採取したので、その検査結果を聞きに行ってきました。
本当は、もうとっくに結果は出ていたのですが、
でへへへ・・・どうもなかなか足が向かなくって・・・
尿酸値は、11.5
基準値は、上は7.7までだそうで、かなりオーバー!
立派な痛風患者ですと、言われてしまいました。とほほほ・・・
おまけに、
痛風は動脈硬化を促進、腎臓に負担をかける、
腎機能が衰えて透析とかなると、辛いですよ〜〜!!と脅かされて帰ってきました。
運動をして体重を落とすことで、尿酸値が下がることもあるとのことで、
水泳、頑張って続けなきゃ!!
このところは、40分かけて休憩ナシで1400mを、毎日泳いでいます。
118,300人目は、マル小じいさんの3回目のゲット申告でした!!
うっほほ〜い!!今年、二人目のパパ・サラ談話室名誉会員の誕生です!!
マル小じいさん!!おめでとうございます〜〜!!
そ〜れ!拍手〜〜〜!!!
パチパチパチパチパチパチパチパチ!! パチパチパチパチパチパチパチ!! パチパチパチパチパチパチパチパチ!!
パチパチパチパチパチパチ!! パチパチ パチパチパチパチパチ!! パチパチパチパチパチパチパチ!!
花火〜〜〜〜!!!!
ヒュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜パ〜〜〜ン!!!パ〜〜〜〜〜ンI!パンパンパンパンパンパ〜〜〜〜ン!!
ヒュ〜〜〜〜〜〜〜ルルルルドドド!!!ド〜〜〜ン!!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ド〜〜〜ン!!
今回めでたくパパ・サラ談話室名誉会員になられたマル小じいさんを
管理人は今後「パパ・サラ談話室名誉会員の マル小じいさん」と呼ばせて
いただくことといたします。また、管理人より粗品を贈らさせていただきます。
郵送先などについてメールにて、お伺い致しますのでよろしくお願いいたします。
また、パパ・サラ談話室名誉会員になられたマル小じいさんは、
今後ゲット阻止の方で活躍していただくことになります。
ゲット申告の権利はなくなりましたので、その旨、ご承知おきくださいませ。
ゲット・プレゼント、ゲット申告、ゲット阻止が ? ? ? な方は、クリック!!
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ゲット・プレゼント 及び パパ・サラ談話室名誉会員について
パパ・サラ談話室の過去ログ
(心臓の弱い人と食事中の人は見ないでね)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~madison//images/worst/fake/holocaust/holocaust_2.gif
ちょっと似てるかも・・・?
http://www3.tky.3web.ne.jp/~iizuca/rephoto0040.JPG
私は「釣り上げられた魚」の気分になりました。首痛いし。
トコロで、(こんな話題の後にスミマセン!)
トヨスキさんのピミエンタのCD『風の民』
心にしみます。なかなかウットリ聴けます。
ところどころにバホのきざしが見えかくれしてる・・・?
行きたい!行きたい!
・・・・二枚目の写真、ダウンロード途中、映画「食人族」のポスターを連想してしまいました。
(失礼!)
ハ〜、やっと3回目です。
プフリャイ、面白かったですね。あっ、写ってる!
練習日当日にパパ・サラ談話室名誉会員のsugiyama TAKASHIさんから
トコーロの運指のアドバイスがメールで届きまして、さっそくチャレンジ!
トコーロだけでは、何だか感じがでないので、
滑車付きサンダルのガシャ!ガシャ!に合わせて練習しました。
これが、大変!
滑車付きサンダルが結構重たいので、
一曲終わると息は切れるし、もうヘトヘト!
水泳より、良いシェイプアップになったりして・・・
http://kenta90.zive.net/~kenta90/images/030923a.JPG
http://kenta90.zive.net/~kenta90/images/030923b.JPG
練習の打ち上げで、連酩の中にウオーターガールを発見!
なんだか、水泳の輪が少しずつ広がっていくようで、うっほほ〜い!
今日は、カントゥフォルクローレ連酩の練習、プフリャイ初挑戦!
なんと!関東フォルクローレ連盟の天利さん、
それにVIENTOS-STさんが見学に来て下さいまして、
いや〜!メチャ盛り上がりました!!
なんと!天利さんは「カントゥフォルクローレ連酩」の名付け親なんです!
プフリャイの滑車付きサンダルをはいてガシャ!ガシャ!と踊ってくださったり、
なんと!カントゥの演奏ではチニスコで飛び入りで参加して下さったんです!
チニスコを手渡したら、
彼女のリードでそのまま演奏が始まっちゃうんだから、まいっちゃいました!
以前に、どこかでチニスコ叩いたことあったのかなぁ・・・
VIENTOS-STさんは、今年の博多どんたくのシクリアーダ隊で、
初めてお会いしまして、いろいろお世話になった方。
「プティーナの泉」や「リャウリーナ」の演奏に参加して下さいました!
また、東京までいらした際は、
ぜひカントゥをブイブイやりにお立ち寄りくださいませ!
先ほど、トコーロ情報を仕入れるため、
ボリビア、ラ・パスのパパ・サラ談話室名誉会員のsugiyama TAKASHIさんに
電話していろいろと質問しちゃいました。
こちらの矢継ぎ早の質問にもひとつひとつ丁寧に答えていただき、
ホント感謝!感謝!です。
で、ポンチートの件もいろいろ質問しちゃったのですが、
地域性、それもどちらかというと、よだれかけスタイルの方がよく見る・・・とのこと。
うむむむむ〜〜〜!!
あとトコーロについて。
トコーロとは、空洞の節のついた竹状の材料を指すのだそうです。
要するに「カーニャ」と同じ意味合いだそうです。
ただ、タラブコの楽器の話をしていて、
「トコーロ」といったら、プフリャイで演奏するピンキージョのことを指すのだそうです。
タラブコの人たちも、この楽器のことを「トコーロ」といったり
大きいものを「ハトゥン・ピンキージョ」、小さいものを「ピンキージョ」といったりするそうです。
先日の私の書き込みに
>タラブコのこの笛を、他の地方では「トコーロ」と呼ぶそうですが、
とありますが、これは間違いです。訂正させていただきます。
ちなみに、ポトシのフラボ。
ポトシの人たちは、「フラボ」と呼んだり、「ピンキージョ」と呼んだり、
材料の木の名前から「トローメ」と呼んだりするそうです。
私は、フラボに関しても、ポトシ以外の土地の人たちが、
ポトシのピンキージョを指して「フラボ」と呼んでいるのだとばかり思ってました。
sugiyamaTAKASHIさん、お答え有難うございました。
やっぱり地域性でしたか。
で、カンフォルとしてはどちらのスタイルで?
アイマラの国内盤のジャケット(あれもマシスだけど)を穴のあくほど見つめてきたオールドファンの私としては、よだれかけスタイルのほうが良いなあ。
チャスカス、関西にも来てほしかったあ!
〜追伸
ケンタさん、sugiyamaTAKASHIさん、音源有難うございました。
音だけであんなに血が騒ぐんだったら、生で見たらどんなにすごいことだろうか!
青春18切符の使える季節にお邪魔しに行くことをマジで検討してます。
チャスカス楽しかったです!!
最近フォルクローレを始めた私としては、正直、60〜70年代のグループって
ピンとこないところがあるんですが、目からウロコでした。
それにしても元気なおっちゃん達でしたね。すげー楽しそうに演奏してました。
23日に仕事で聴きにいけないのが残念なくらいです。うーんまた聴きたい(見たい)
彼らがアイドルだった頃は会場全部が「チャスカース!!」って掛け声を入れていたんでしょうねー。
それから私だけなんでしょうが、ボンボのペルシーさんがどうしてもジーコ監督とダブって
見えてしまって困りました。
そうか、あのあたりに住んでいらっしゃるのですか。
いや、昨日コンサート見てきたのですが、あのボンボはなかなかはじけてますねー。すごく楽しかったです。
ただ、ヒメネスとケーナのルカス・コンラディの「お見合い」が多かったのはいただけないですね。事前に合わせての練習はあまりやっていないんでしょうか。
どうもヒメネスの顔を見ると、ラパス滞在中の某氏の顔が思い浮かんでしまって、いや、それ以上のことは言いませんけれど、まあ・・・・・・・・・・・・。
ポンチートの模様が縦か横かは地域によると言う事です。
実は、現在ビクトル・コロードロ率いるウィルカ・マユの録音のために
彼の家で週2〜3回練習しているのですが、ビクトル・Cの
奥様の叔父さんがチュキサカはイクラの出身でして、
この近辺の音楽には滅法詳しいんです。
で、ポンチートの縦横に付いて質問してみましたら、
「地域によるものである」とのことでした。
トコロが、どこが縦でどこが横かの質問に対しては、
意識して見ていなかったのではっきり分らないみたいです。
そう言えば、アルティプラーノでもワイルルのポンチョの縞を
横にしているワカピンキージョの楽団を見たことがあります。
トコロで堀川仙人様、
トコロの現地録音聴かれましたか?
そう言えばですねえ、
チャスカスのボンボのおじさんペルシは僕の家のすぐ近くなんです。
歩いて3分くらいのところに住んでいるので、よく顔を見るんですが,
最近見ないと思っていたら日本へ行っているんですね。
そう言えば9月に日本へ行くと言っていました。
昨日のチャスカスはすごく楽しかったです。
最初はチャスカスとヒメネスが「かみ合ってねーなー!!」と
気になって仕方なかったんですが、
おっちゃん達のパワー、とくにボンボのおっちゃん(でもリーダー)
の動きにくぎ付けになってしまい、楽しくって楽しくって
そのままアッというまに終わってしまいました。
また彼らの、聴いてくれるお客さん達や、
コンサートのスタッフや主催者への感謝の気持ちの表わし方とか、
話し方とか、ホント心がこもっていて、かわいくて熱くて素敵でした。
エエ人達や〜。
途中ヒメネスが何度も日本語で「みなさん!」
というので、何だ何だ?と思って耳を傾けるけど
続きを言わないのでよくわからなかったのですが、
「皆さん!(手拍子してください)」
「皆さん!(一緒に歌ってください)」
「皆さん!(踊ってください)」
とゆうことが言いたかったらしい。
次のコンサートでは、ぜひ皆さん踊ってあげてください。
23日のチャスカスは府中でヒルの2時からですね〜。
カンフォの練習はお隣り東府中で1時から夜10時までやってます。
ヒメネス聴いておもわずサンポーニャをバヒバヒしたくなったら
その足で↓までお越し下さい。むほほ。
パパ・サラ談話室名誉会員の堀川仙人さん!
素早い対応、どうもありがとうございます!!
ほんと!ポンチートの切れ目を横にして身につけていますね!!
最近の1996年のCDのジャケットのイラストは縦にしているということは、
もともとは横だったのでしょうか???
よだれかけをイメージして見るもんだから、ますますよだれかけに見・・・
あっ!いえ!堀川仙人さんの超愛聴盤を・・・そんな!・・・失礼しましたぁ〜〜〜〜!!!(汗タラ〜〜)
>ちなみに、ポンチートを切れ目を横にして着ると、
>前から見るとなんだかよだれ掛けのように見えて
>へんてこな感じがしちゃうのですが、いかがでしょうか?
>その横にして着ている写真、ぜひ見てみたいです。
それはこれ、私の超愛聴盤・初期マシス。
よく私が書いてる「角笛マシス」「変な吹き口のトコーロ」なんかもここで見られます。
http://idd00i1h.eresmas.net/grupos/m/masis.htm
117,700人目は、パパ・サラ談話室名誉会員のsugiyama TAKASHIさんの17回目のゲット阻止でしたぁ〜〜!!
sugiyama TAKASHIさん!
トコーロ奏法伝授!よろしくお願いします!
23日(祝)のカントゥフォルクローレ連酩の練習では
トコーロで盛り上がろうと思っています!
見学、飛び入り参加、大歓迎です!
詳細は、ここクリック!
そして、117,800人目は、マル小じいさんの2回目のゲット申告でした〜〜!!
お〜〜!!パパ・サラ談話室名誉会員にリーチがかかりましたよ〜〜!!
これからも、気を付けて見ててください!
ということで、マル小じいさん!!おめでとうございます〜〜〜!!!
パチパチパチパチパチ!! パチパチパチパチパチパチパチ!!! パチパチパチパチパチ!!!
ヒュ〜〜〜〜〜ルルルルルル〜〜〜!!バ〜〜〜ン!!バンバンバンバンバンバンバ〜〜〜〜〜ン!!!
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パパ・サラ談話室の過去ログ
パパ・サラ談話室名誉会員の堀川仙人さん
>プフリャイのポンチートは切れ目を縦にして着てる人と、横にして着てる人がいますが、・・・
普通、ポンチョの着方は切れ目を縦にして着ますよね。
ところが、タラブコのポンチョ・・・楽士たちが着ている写真を見るとみんな横にして着ているんです。
今までいろいろなポンチョの写真を見ましたが、
切れ目を横にして着ているのは、たぶんタラブコだけではないでしょうか。
もしかしたら、このポンチョの着方に秘密というか、何か意味があるのかもしれません。
ちなみに、ポンチートを切れ目を横にして着ると、
前から見るとなんだかよだれ掛けのように見えて
へんてこな感じがしちゃうのですが、いかがでしょうか?
その横にして着ている写真、ぜひ見てみたいです。
パパ・サラ談話室名誉会員の高田あこさん
>私は筋トレ派です。
え〜!高田あこさんって筋肉隆々なんですか!!!
パパ・サラ談話室名誉会員のトヨスキさん
>初めてのCD『風の民』
やったぁ〜〜!完成おめでとうございます!
今度お会いするときに、私の購入分を1枚プラスお願いしま〜す!
117800 ゲットオオオオ。
気をつけてみていると、当たるものですね。
いいなあああ!
なんとなくいいことありそう?
でも、ロス・チャスカスには行けないわ…しくしく…。
スイミングですか。
私は筋トレ派です。
ちょっとコマーシャルさせてください
八ヶ岳山麓にて長く音楽活動を続けて来ましたピミエンタ
の初めてのCD『風の民』が出来ました。
主にボリビアの曲を集め、オリジナル曲も交えて全14曲を収録。
ピミエンタの熱き想いが込められています。
この機会にCDをお求め御希望の方はメールにてご連絡くださるよう
お願い申し上げます。
(2003年9月)
収録曲
風の民、コカの葉、月の谷間、他14曲
¥2.500(税込み、送料別)
>山奥の出身で、小学校時代のプールは川を石でせき止めたものだったので、そう呼ばれていただけだったのです。
う〜む、それでしたら私もリバプール育ちです。
sugiyama TAKASHIさん、プフリャイのポンチートは切れ目を縦にして着てる人と、横にして着てる人がいますが、あれはどこから来る差なんでしょう。
水泳ですか。
大学時代「リバプール育ち」と呼ばれる先輩がいて、見るからに田舎くさい人なのに、人は見かけによらんもんだな、と思ってたら・・・。
山奥の出身で、小学校時代のプールは川を石でせき止めたものだったので、そう呼ばれていただけだったのです。
まうさん、
お久しぶりですねえ。
僕はラパスに出稼ぎに来ているタラブコ(本当はもっといろんなところから来ておりますが)のおじさん達にトコーロを習っています。
やっぱ、タラブコのお祭りが観光化され有名になったので、
モンテーラにカンデラリアのポンチョは全部タラブコってよばれっちゃっているのが
切ないところです。自分でもタラブコタラブコっていつも言ってます。
まあ、プロの余裕だと思ってください、、、ハハハハッ、、、、
山梨県に引越した当初、山から遠去っていたこともあり、
近くのプールに週3日は通っていました。
でも、全然うまくならないんです。(一応、全べての泳ぎは出来ますが)
その大本の原因は身体が浮かないんです。
(もうちょっと脂肪が欲しいっす。いえ、本当に)
パパ・サラ談話室名誉会員のまうさん!
プフリャイ情報、それも濃厚なものを、どうもありがとうございます!
>笛の長さが違う物、合奏の組み合わせ、、。大小合奏、大だけ、、、?
1トローパは、大2本、小4本。
大小の音程差はオクターブのようです。
タラブコのこの笛を、他の地方では「トコーロ」と呼ぶそうですが、
地元では小を「ピンキージョ」、大を「ハトゥン・ピンキージョ」と呼ぶようです。
>本来は近くのホンバテから拡がった祭りだそうです。
そうなんですか!
今回入手した衣装。
よく見ると、デザインに微妙な違いがあります。
製作者の違いなのか、地域的な違いなのか、時代的な流行りなのか・・・
いろいろと思いを馳せるのは、実に楽しいものです。
>演奏者と踊り手の衣装は別で、滑車付きの下駄は踊り手の服。
そうなんです!いろいろな写真を見ていて気がつきました。
ぐふふふ!実は、演奏者用の衣装の入手も検討中です。
>ステージの上では、
>踊り手の下駄の音で笛の音を消さないように笛と踊りの
>バランスをとるのがポイントかと。
はい!それを計算して、踊り手の衣装は4人分、楽器は2トローパ揃えました!
踊り4人、笛12人、角笛1人・・・計17人で、プフリャイ、やってみたいです!
実現したら、うっほほ〜い!すっごいぞ〜〜〜!!
2000年のコスキン・エン・ハポンに
まうさんがプフリャイの踊り手の衣装を持ってきてくださったのです。
それを見事に着こなして、パラパラを踊って盛り上げてくださったのが、故・伊藤@ブリサさん!
懐かしの写真はこちら↓
http://kenta90.zive.net/~kenta90/concert/cosquin2000.html
パパ・サラ談話室名誉会員の5555さん!
> 次週はノンストップで50mに挑戦してみます。
お〜〜〜〜!!5555さんも始められましたかぁ!!!
でも5555さんは、スラーっとスタイルいいですし、
私のようにダイエットってわけではないようですね!
やはり、目標は逆三角形の厚い胸板ですか?
ぐふふふ!カントゥ・ウォーターボーイズ連酩、結成間近か!!!
私も一着持ってるのですが、下駄(ガリュガリュ)の革の止めがねが
取れやすいようですから今のうち補強しておくと良いです。
チュキサカ県ヤンパレス郡の音楽も幾つかの亜系があるようです。
笛の長さが違う物、合奏の組み合わせ、、。大小合奏、大だけ、、、?
長い角笛(Chojlla)の入る物。
角とソコーサ葦を繋げた1.2m位の物で
葦の代わりに水道ホースを使っていた所もありました。
現在は観光局の絡みでエリア中心地のタラブーコが有名ですが、
本来は近くのホンバテから拡がった祭りだそうです。
演奏者と踊り手の衣装は別で、滑車付きの下駄は踊り手の服。
笛はタラブコのバックスキンヘルメット帽と横縞ポンチョ、タイヤのサンダル
(毛糸編みの別スタイル帽子もある)といった衣装です。
厳寒期には縞ポンチョの上に黒ポンチョを羽織る事もあるそうです。
ヘルメット内には消臭ハーブが貼ってあるタイプもあります。
見た目は汚いですが、汗かくと良い香りがします。
ステージの上では、
踊り手の下駄の音で笛の音を消さないように笛と踊りの
バランスをとるのがポイントかと。
私が撮ったのは下駄の音だけで笛の音を採るのが大変でした。
私にとっては、まだ未調査部分の多いエリアです。
ラパス市から遠いので情報が少ないのですが、
マシス以外の音源も含め、もっと情報が欲しいですよね!
であであ
イモ洗い状態でした。
ワシもkenta90さんにならって、でも週一程のペースでやろうかなと…
ようやく3回目です。
まだ休み休み300m泳いで息切れしてます(嗚呼ナサケナヒ)。
次週はノンストップで50mに挑戦してみます。
パソコンが壊れて未だにネット冬眠したままです。
新しいパソコンがホシヒ。でも金がナヒ。
117,300人目は、マル小じいさんの初めてのゲット申告でした〜〜〜!!!
うっほほ〜い!
久しぶりのゲット申告!!久しぶりの打ち上げに、腕が鳴る〜〜!!
ご存じだとは思いますが、あと2回、つまり合計3回ゲット申告をされますと、
パパ・サラ談話室名誉会員の称号を!
そして、そのお祝いに、管理人から粗品をプレゼントさせていただきます!
ぜひぜひ、パパ・サラ談話室名誉会員をめざして頑張ってください!
ということで、マル小じいさん!おめでとうございます!!
拍手〜〜〜!!!
パチパチパチパチパチ!!! パチパチパチパチパチパチ!!! パチパチパチパチパチ!!!!!
花火〜〜〜〜〜!!!!!
ヒュルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜パ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!!パンパンパンパンパンパンパン!!!!!パ〜〜〜〜〜〜ン!!!!!!
ゲット・プレゼント、ゲット申告、ゲット阻止が ? ? ? な方は、クリック!!
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ゲット・プレゼント 及び パパ・サラ談話室名誉会員について
パパ・サラ談話室の過去ログ
しばらくカミさんにまかせっぱなしで、管理人不在で失礼いたしました!
この間、まぁ、いろいろ嬉しいことがガッポリありましたです!
まず、何といっても、ボリビア、ラ・パスのパパ・サラ談話室名誉会員のsugiyama TAKASHIさんから
プフリャイの衣装の残りと楽器が届いたんです!!!
プフリャイというのは、第1弾の衣装が届いたときに写真でご紹介しましたが、
ボリビアのチュキサカ県タラブコという町の独特な民族音楽です。
特徴は、何ていっても、西部劇のカウボーイがブーツのかかとに付けている滑車、
これのでっかいオバケみたいのをサンダルのかかとにくっつけて、
大人数でガシャ!ガシャ!ガシャ!ガシャ!・・・・・と鳴らせながら
ピンキージョ(トコーロ)の演奏に合わせて行進するのです!
私は、まだ写真とCDでしか、その実体を知らないのですが、
それらを総合させて、頭の中でイメージすると、もうドッキドキの大興奮!!!
パパ・サラ談話室名誉会員のsugiyama TAKASHIさんから
いろいろと教えていただきながら、
カントゥフォルクローレ連酩で練習して、ぜひ!いつかステージで、
ガシャ!ガシャ!ガシャ!ガシャ!・・・とやってみたいです!!
先日、水泳を始めたという書き込みをしましたが、
なっ!なんと!パパ・サラ談話室に時々書き込みしてくださるあるお方から、
「じつは、私、水泳歴20年なんです!」とメールをいただき大感激!!
いろいろアドバイスしていただいちゃいました!!
それによると、水泳を始めると肩のあたりに筋肉がついて、
お腹は一番最後に締まってくるそうです。
つまり、お腹の出っ張ったまま、胸や肩が張ってくるわけで・・・
それじゃぁ、服の上から見た感じは、余計太った感じになる?????
おまけに、もしやめちゃうとリバウンドが凄いのですって!!!
お〜〜!!こわ〜〜〜!!
でも、運動不足の解消、夜はぐっすり眠りが深くなるし、
体重は8Kgほど減ったし、1.4キロ休憩ナシで泳げるようになって、
今のところ良いことずくめです!
一ヶ月前に挿し木した、ネペンテス・アラタといううつぼかずら!
6鉢のうち2鉢から新しい芽が出ていました!
この種類、真冬を除けば、東京の気候に順応できるのです。
ぐふふふ!家の塀にズラ〜ッとうつぼかずらをぶら下げて、
うつぼかずら御殿計画、着々と進んでいます!
(カミさんは、「変な家だと思われる〜」と嫌がっていますが・・・)
ゲット〜〜〜! で、いいんでしたっけ?
やっとこさ、初めてです。
>餡です
アンデスのシャレですよね?
ちなみにアウキスのジャケットを描かれたアンデス画家の「ようさん」が、なつかし話の掲示板を立ち上げておられます。
よろしかったら覗いて見てください。
http://bbs.teacup.com/?parent=every&cat=1100&topics=187
ぎっしり詰まってま〜す!
> どーせ俺は餡が入って・・・
あんこがたっぷり入ってそうなお腹ですね。(^-^)
管理人が出てこないので、まだ痛風で寝込んでいるのでは、
とご心配おかけしてしまいますね。え〜と、いたって元気で、
また「喉元すぎれば・・・」の生活です。
とはいえ、さすがに天下一品は我慢しているようです。
「どーせ俺は餡が入ってれば何でも饅頭だよ」といじけつつ、
何かと多忙にしております。
今日は何かすごく嬉しいモノが届いたようで、
何を言っても耳に入らないもよう。その報告は後日また・・・。
お祭りで見かける「カルメ焼き」、あれはうちの周辺では大人も子供も「カルメン焼き」と呼び、私もそれが正式名だと思ってました。
カルメン・マキという歌手が出てきたとき、みんなカルメン焼きと言ってました。
〜追伸〜
検索したら「カルメラ」が正式名称だったようです。
室町時代にポルトガルから伝わったらしいです。
欲しいのが出るまで際限なく、といえば昭和40年代にあった「ビッグリーグ・ガム」ですね。
オマケに組み立てパズル(温泉地で見かける木でできた立方体のやつのプラスチック版)がついてるのです。
立方体、球、ナス型など種類は多いのですが、みんな構造は同じ。
まれに金平糖みたいなのがあり、それは構造が全く違ってたので、それが欲しくて出るまで買い続けました。
まずいガムでしたが、はずれるたびに私の主食みたいになりました。
(ちなみにそのパズル、今でも持ってます。)
さっきテレビで大人にガチャガチャが人気で、
秋葉原に「ガチャポン会館」ていうガチャガチャ機350台備えた店もできたとか。
子供の頃はお小遣いの範囲内で慎重にやったもので、
100円の(なぜかウルトラマン型)ガチャガチャは勇気をふりしぼったなあ。
大人だと出るまで際限なくやりそう。でも際限なくやったら面白くなさそう。
うーむ。チンチン焼きの謎が解けぬまま、ポッポ焼き。また新たな謎が。
私がお祭りで好きだったのはハッカパイプでした。
何かのキャラクターの形の入れ物の中に綿に浸みさせたハッカが入ってて、
スースーしたのを吸うやつ。ハッカといい、ラムネといい、
なんかスースーしたのが好きな子供だったのか?
そういや父がニスを塗ってたりすると、いいにおい、と思った記憶が。
「チャンチャン焼き」って、ちゃんちゃんと手早くできるから、という話を聞いたことがあります。
でも、あれってそんなに手早くできましたっけ?
小さいころ住んでいた新潟では「大判焼き」でした。
中学で東京に引っ越しましたが、そのとき、まわりの友達は「今川焼き」って呼んでいましたね。
あ、そうそう、それから、私もガキのときに「三輪車さかさまにして焼き芋屋」をやっていた記憶があります。
でも、三輪車だったか自転車だったか記憶が曖昧です・・・
今考えると謎な行為ですねー。全国的なようなので、テレビか何かの影響でしょうか?
あと、全然関係ない話ですが、新潟には「ポッポ焼き」というB級グルメがありました。
お祭りの露店では必ずあるんですが、通常時はどこにいっても売っていませんでした。
だから、お祭りのときだけしか食べられないんですが、それがまた美味いんです。
うぅ、懐かしい・・・
二枚合わさった部分のヘリヘリっとなっててパリッとしたとこが好きです。
似てるやつで、南武煎餅の縁だけが、好きだったので、
縁だけぜんぶ食べて缶にもどしておいたら怒られた。当たり前だが。
チンチン焼きとは?鉄板がチンチンに焼けてるからでしょうか?
どういうものだったんでしょう?
チャンチャン焼きは鮭と野菜を味噌で焼いたやつですよね。
あれは何でチャンチャンというのでしょうか?
チンチンで思い出したんですが、子どものころ「オーチンチン」という、
変な歌が流行っていた、 しかも美しい男性コーラスだった、と話したら
kenta90は「そんな歌きいたことない」というので検索したら曲が流れるサイトがあって、
フルコーラス歌ってしまいました。
同様に「チンチンポンポン」という歌もなぜか歌えてしまいました。
いつもいつも、どうして私の記憶力はこんなくだらないところで使われているのか、
と悲しい気持ちになってしまいました。
焼きたては美味しいけど、冷めたやつときたら・・・。
うちでは買ってきたらいくつかを仏様にお供えし、次の日のおやつになるんでしたが、これがどうにもいけない。
火鉢で焼いてくれるものの、外は石の様にカチカチ。あんこも外は生暖かいものの、中は冷たい。
電子レンジの発明は偉大だ。
ってのもありましたなあ。
静岡では今川焼きは確か黄金饅頭とよんでいました。
チンチン焼きは昭和40年代後半にお祭りなどで
たまに見かけました。
「甘太郎」でした。
>校庭映画、、、kenta90さんちの庭にスクリーンを張って
>でカントゥビデオを見るってのはどうですか?
>これを家庭映画、と呼ぶのかもしれない。。。。
東京でやるんでしたら「関東ビデオ」でしょう?
千葉県は南房総最南端に限った名前かもしれませんが、
「あまたろう」です。
校庭映画、、、kenta90さんちの庭にスクリーンを張って
でカントゥビデオを見るってのはどうですか?
これを家庭映画、と呼ぶのかもしれない。。。。
初めて聞きました。
広島では二重焼と呼んでいて、余所者が出店すると大判焼と言うので、
二重焼は方言なのか〜と思ってました。
しっとりしたのが多いみたいですが、小さい頃食べた
皮がパリッと焼けたのが懐かしい…
結構固くて甘いお菓子でした。いつも私達はできたてのを食べてたので
すごくサクっとした印象があります。
http://www.ohshika.com/igaichiban/index2.htm
堀川教祖様 WROTE
>ようこさんは関西人なのに鯛焼きになじみがあるのですか。
たいやき君ブームだった頃、奈良県寄りのN張市に住んでました。
当時は近商ストア(近鉄系のスーパー)の入り口近くで売っており
たいやき君の歌が流れてました。
今川焼きは私達の周りでは回転焼きと呼んでました。(関西にいた頃ですが)
下記のサイトを見てると本当に色んな呼び方があるようですね。
http://www.pag1u.net/himeji/kaiten-yaki.html
というのは、最近でもあちこちの小学校で催されているようですね。
ハリーポッターですか!最近の子はいいなあ。
小学校で見た映画って、野外屋内にかかわらず、
教訓ものばっかりだった記憶が。
おっ!見逃すところでしたが、ようこさんの
>忍者せんべい
ってどんなやつですか?すごく気になるネーミング・・・。
>三輪車を逆さに置いて焼き芋屋の真似
私もなぜかやってました。しかも「なぜ、これが焼き芋屋?」と疑問に感じながら・・・
私の育った村では「大判焼き」でした。
駅前の店で大判焼きを売り出したのは中学生の頃だったと思います。
40年ほど前ですね。(ちなみに 1940年代ですが 戦後生まれです)
KENTAさん、水泳でダイエットのはずが赤字になっちゃいましたね。お大事になさってください。しばらく禁天下一品ですね。
今川焼きは、関西では年配の人は太鼓饅頭と呼び、言いにくいので子供は回転焼きと呼んでました。
松本零士の「男おいどん」でも、
「おごめ〜ん!アズキの回転焼きおくれ。」「これは今川焼きだよ」「おいどんの国では回転焼きとかタイコマンジュウとか呼んどったばい。」
とかありましたね。
ドラ焼きも、うちの近辺では三笠饅頭と呼んでおり、私がドラ焼きという名を知ったのは結構後のほうでした。
クッピーラムネの姉妹品で、イチゴラムネってのもありましたね。
リスさんの横に、かわいいイチゴのキャラが座ってるやつ。
>50年代生まれは二人だけか?
kenta90が1961年生まれ、それよりお兄さんが数人いらっしゃいますねえ。
1,2,3,4・・・・堀川仙人さん、そんなに寂しがることはないですよ。
>「太鼓饅頭」(東京の今川焼き)
最近東京では「大判焼き」と呼ぶ店が多いようです。
今川焼きの大きいのが大判焼きだと思っていたら、そうでもないようです。
kenta90(@通風発作中)は、あんこが入っていれば何でも「まんじゅう」
と呼んでいたようで、今川焼きを説明するのに
「ホタテの貝柱のでかいやつ、みたいな形の・・・」
と言ったら伝わりました。
これの名前、結構地域差があるみたいなんですが、
皆さん何て呼んでます?名古屋は元々の文化に無いらしく
店によってまちまちなので、何と言えば通じるのか悩みます。
↑最初こう変換されたのですが、おもしろいのでそのままにします。
>あの当時喫茶店にフルーツポンチありましたが、いつの間にやら消えてしまいました。
焼きリンゴなんてのもありましたね。
ようこさんは関西人なのに鯛焼きになじみがあるのですか。
近所で買えるのは「太鼓饅頭」(東京の今川焼き)がメインで、あんなのは百貨店にしか売ってなかったような。
「おそ松くん」がブームの時、チビ太が持ってる三角・丸・四角のおでんが欲しかったのですが、子供向けのおでん屋なんて有りませんでした。
どっちみち一番下の「ちくわ麩」は関西ではほぼ見かけませんでしたし。
・・・・・・どーでもえーけど、50年代生まれは二人だけか?
私も校庭映画見ました。
内容は覚えてないけど、上映が終わって巻き戻す時、映像が逆回転でおもしろかったのだけは今でも覚えております。
とくに物を食べるシーン。
口から食べ物を出して弁当箱に並べているシーンは強烈で、みんな肝心の映画よりそれしか印象になかったと思います。
私も見ました。近所の公園で上映なんてこともありました。
たいていは夏休みで、戦争の悲惨さを訴えるような内容のものだった気がします。
あ、ついこないだはこれで「ハリー・ポッター 秘密の部屋」を見ましたわ。
>実は我が犬?!の名前がニッキなのです。
ア〜ッ!カシモド! じゃなくってサモエドだ〜!(だよね?)
ようこさん、初心を貫徹されましたね。
私達の横槍で柴犬になると思っていたのに。
ま〜なにはともあれ大事に育ててください。
>「フルーツポンチの缶詰」なんかも、子供達には夢のアイテムでしたね。
あの当時喫茶店にフルーツポンチありましたが、いつの間にやら消えてしまいました。
小さなミルクカップも。
おでんと言えば、あの当時の興行物にはつきものだったような気がします。
マンガ「おそ松くん」にも必ず「チビ太」とセットで登場しました。
私の田舎にあった映画館にも売店におでん鍋があって、怪獣映画を見に行くと
食べたものでした。
おでんと言えば、現在FLORES DUO(元プカソンコ)のフレディのギター教室の後、
「おおにし」という立ち飲み屋でよく皆でつついたものです。関西にいた頃がすごく
懐かしいですね。今年は冷夏の影響で某コンビ二では8月末から売ってました。
小学校時代の思い出と言えば、当時「およげタイヤキ君」が流行しており、よく
鯛焼きを買ってました。友達の近所にお菓子屋さんがあり、焼きたての忍者せんべいを
ごちそうしてもらってました。当時は赤福餅は雲の上の存在みたいなものでした。
堀川教祖様、トヨスキ様
>ハマグリの貝殻にベットシ塗ってあった「ニッキ」
実は我が犬?!の名前がニッキなのです。
どうも、時代差より地域差のほうが大きいようですね。
紙芝居屋さんは、貸し本屋の台頭で姿を消したのです。
ですから大都市から貸し本屋の少ない地方へと紙芝居屋さんは散っていき、やがて姿を消したのです。
ソース煎餅、ふがし、駄菓子屋風おでんは関西では見かけませんでした。
漫画で見るたびに、「これ、どんなのだろう?」と思ってました。
そのぶんたこ焼き、ちょぼ焼き(具がなにも入ってない、十円玉くらいのお好み焼き)が子供の買い食い定番メニューでした。
<トヨスキ様>
>私はバナナでした。
そうですね。私もバナナか「パイかん」でした。
パイナップルの缶詰を一人まるまる食べられるのは、病気の子供の特権でした。
「フルーツポンチの缶詰」なんかも、子供達には夢のアイテムでしたね。
>さては同世代?
どうやら、二つしか離れていないようです。
(あっ、進駐軍に「ギブミー チューリンガー!」と叫んだ世代ではないです。)
ところで・・・・
かなり前に、友人とこういった昔話で盛り上がってたら、一人が「三輪車を逆さに置いて焼き芋屋の真似をした。」といい、その場の全員が「ええ!?オレも。オレも。」となりました。(全員違う地方出身)
有名タレントのエッセイにも同じことが書かれていました。全国的にそうしてたのでしょうか?
焼き芋屋のどこをどう見たら、三輪車とつながったのでしょう。
児童心理学の先生に聞いてみたい気もします。
皆さんはどうでした?
わ〜〜い!ゆなさん、ありがとう。
リスともう一匹は何だったかな〜と思ってたとこでした。
ウサギとリスです。水色のちっちゃい袋で。
グッピーはウチの水槽にいるやつですな。(マジで居るんです)
ラムネはクッピーでしたか。
んで、さっそく検索したところ、なんと!
ネーミングのヒントはグッピーだったけど、
語感がきれいなように、濁らずクッピーにしたそうです。
発売が昭和37年。私が生まれた年だったのですね〜〜〜↓
>グッピーラムネ という、リスの絵のついたラムネ菓子
グッピーじゃなくてクッピーラムネですよん。
名古屋のカクダイという会社が作ってるので、
地下鉄にウサギとリスの絵の車内広告があったりします。
>プール帰りには黒はんぺん。今でも大好物です。
おでんと言えば、下にも書いた四ッ谷三丁目時代。
いままで生きて来たなかでいっちゃん貧乏でした。
そんな時にちょっとお金がある時、駅から下って来た
坂の途中にオデンの屋台があり、そこでたこ足を買うのが
唯一の贅沢でした。
>夢を叶えるべく、ついに中学の頃に2〜3千円くらい持って豪華に買い物を
>したことがあるんですよ。
私はバナナでした。
病気で寝込むか、親戚のおぢさんがたまに来る時ぐらいしか
食べられなかったので、「いつか腹一杯食ってやる」と思っていました。
小さい頃、近くに大きな芭蕉がありバナナとおんなじ花が咲き、実も着きました
ので、いつになったら食べられるのかな〜?と毎日見ていた思いでがあります。
今にすれば同じ「Musa属」なので似ていてあたりまえなのですが。
確か中学生の頃たまたまお金が入ったので一房買い、7本ぐらい食べて
ギブしました。
小さい時のは台湾バナナで、このときのはフィリピンバナナでした。
やっぱ、台湾バナナの味と香りはなんとも言えません。
小学校のときは静岡でしたが、わたしもグッピーラムネが好きでした。
静岡では学校の近くにおでん屋が多く、駄菓子よりおでんを食べてました。
黒はんぺんが¥5くらいだったかな。
プール帰りには黒はんぺん。今でも大好物です。
グッピーラムネ という、リスの絵のついたラムネ菓子が私は好きでした。
が、kenta90は「何それ?」と言います。
二人とも東京生まれで歳も1つしか違わないので、地域とか歳とかよりも、
子供だから自分の好きなものしか目に入ってなかったのかもしれません。
まんが家の水木しげるが、昔は紙芝居の絵を描いていたのが、
まんが雑誌に移行していった時代の話をエッセイに書いていました。
きっと東京は出版社が多いし、紙芝居がすたれるのが早かったのかも。
それから、昨日
「校庭に白いスクリーン張って上映した映画を見たことが有る」という話をしたら、
「え〜〜?街頭映画?いつの時代だよ〜〜〜!」と驚かれてしまった。
昭和40年代の目黒区の小学校だったんですが。
交通安全の教訓みたいな内容だったのか、それともドラマになっていたのか、
とにかく交通事故である一家が不幸になるという悲しいストーリーで、
なんとなく怖かったです。
いまだに夢をみます。暗い校庭の白いヒラヒラなびくスクリーンに、
なぜか多々良純が悲しげに微笑んでいる。
いったい何の映画を見たのだろうか・・・?
>>ソース煎餅は紙芝居とセットだったと思います。
>えええええええええええ〜〜〜!!!!!!!
>紙芝居屋さんをリアルタイムでご存じな年代なのですかぁぁぁぁ〜〜〜!!!
え〜〜!?そんなに「過去」のモノですか?
私が小さかった頃(たぶん小学生の頃)も、近所に来てましたよぉ、紙芝居屋さん。
(小さい頃は新潟に住んでいたので、都会とは時間差があるのかも・・・)
おかげさまで、大人になった今でもソース煎餅大好きです。
街をブラブラしていて見つけると、ついつい買ってしまいますね。
駄菓子といえば、小さいときは小遣いも少なかったので「駄菓子屋での買い物」は
いつも熟慮の末に買っておりました。
「いつかは心置きなく買ってみたいなぁ」と思いつつ・・・
んで、夢を叶えるべく、ついに中学の頃に2〜3千円くらい持って豪華に買い物を
したことがあるんですよ。
結果、一人で食べきれないくらいの麩菓子やガムを前に「バカなことをした」と
猛烈に反省した記憶があります(笑)
夢は夢で残しておくべきでした。とほほのほ。
ちなみに今の夢は「ヤクルトを心置きなく飲む」です(<成長してない(^^;)
違うチンチンおじさんは、うちの方にもいました。
(そうです。皆さんが想像したようなおじさんです)
とくに危害を与えるようなことはありませんでしたが、
子供だった私達がからかうと、怒って追い掛けられたです。
あの頃はそういう人達が結構いましたが、いまでは何処に
いってしまったんでしょう.........
>>「南米スナック」
>これって、いったいどんなお店だったのでしょうか?
>ケーナを吹いていたって事は、ライブハウスのようなところでしょうか?
>カミさんは、ロコト味のスナック菓子じゃないの?なんて、横で言っていますが・・・
satokoさんはいい勘してますね。
普通は米とか、とうもろこしで作るところをキヌアを煎って膨張させた
スナックです。 って言うのはウソです。
四ッ谷三丁目の交差点を市ヶ谷の方に下って、途中を
右に入った所にありました。(昔の色町の辺です)
小さなウナギの寝床のような店で、マスターはゲイでした。
(いえ、私は幸いなことに狙われませんでした。 笑)
メキシコ料理店はけっこうありましたが、南米(って言っても広いわな〜)
料理を出していたのは珍しかったと思います。
バークレ-レコード以前のカルチャキスがあったのが思い出されます。
私がバイトしはじめた時はもう傾きかかっていて、3ケ月働いたのですが
もうその頃はヤクザが店の回りをうろうろし、最後の給料は払ってもらえず、
しかたなく店の椅子を一脚持ってアパートに帰りました。
(その椅子今でも使っています)
つい数日前まで、のんびりした日々を送っていたのが、
どっか〜ん!と大きな仕事が入り、急に忙しくなり嬉しい悲鳴であります!
でも、今夜もバッチリ1000m泳いできましたよ〜ん!
パパ・サラ談話室名誉会員のトヨスキさん!
>>トヨスキさんがご覧になったら、よだれの出そうな・・・
>次回の練習で...ね!
了解しました!
ビデオデッキとテレビを持っていきましょう!
次回のカントゥフォルクローレ連酩の練習は9月23日(祝)の午後1時からなのですが、
その練習に間に合うように、
ラ・パスのパパ・サラ談話室名誉会員のsugiyama TAKASHIさんから
プフリャイの楽器一式を送っていただくように、手配してあります。
ちなみに、
2トローパ、12人分のトコーロを注文していますので、
パ○・○ラ○話○名○会○の○川○人さん!
バイク飛ばして当日突然いらしてくださっても楽器足ります!ぐふっ!
>「南米スナック」
これって、いったいどんなお店だったのでしょうか?
ケーナを吹いていたって事は、ライブハウスのようなところでしょうか?
カミさんは、ロコト味のスナック菓子じゃないの?なんて、横で言っていますが・・・
>ソース煎餅は紙芝居とセットだったと思います。
えええええええええええ〜〜〜!!!!!!!
紙芝居屋さんをリアルタイムでご存じな年代なのですかぁぁぁぁ〜〜〜!!!
お見受けしたところ、私よりほんのちょっとだけ年上だと思っていたのですが・・・あわわわ〜〜〜!!!
パパ・サラ談話室名誉会員のsugiyama TAKASHIさん
体調、良くなられた様で何よりです。
昨日、ついに我慢しきれなくなり、マレーシア・トロピカルに注文してしまいました!
トコーロの到着もとっても楽しみですが、ネペン(=うつぼかずらのこと、マニアは学名ネペンテスを略してこう呼ぶ)の到着も楽しみです!
っていきなりすみません。
決して○ヨ○○さんのことじゃあありませんよ。
一連の書き込みをみていまして、はるか昔のことを思い出しました。
昭和30年代後半から40年はじめ頃のことなんですが、
僕の住んでいた街にチンチンおじさんなる人が自転車にリヤカーくっ付けて
パンを売り歩いていたのです。
チンチンおじさんの本名は確かアオシマさんだったと思うのですが、
リヤカーに吊り下げた鐘をチンチン鳴らしながらパンを売り歩いていたので、
いつしか街のみんなからチンチンおじさんと呼ばれるようになた
と言う訳なんです。
変なこと思い出してすみません。
一連の書き込みとはあまり関係ありませんでしたね。
失礼しました。
に、遭遇したことはないので、ひみつのアッコちゃんの「ようもないのに、なっとううりが〜」が気になってしかたありませんでした。 さて、これから、アンデスの虜になりに、いえ、聴きにいきま〜す!
>私は四ッ谷三丁目の「南米スナック」で
大間違いでした〜〜〜〜〜〜〜!
スナックでバイトしていたのは1976年頃でした。
最近ボケボケです。
>好きだったのは、「ソース煎餅」「ふがし」「ベビースターラーメン」・・・ってところです。
麩菓子、ベビースターは今でも好きです。
ソース煎餅は紙芝居とセットだったと思います。
でも、うちの方は田舎だったので紙芝居来ませんでした。
来たのは夏のアイスキャンデー売りです。(自転車に旗つけて)
あと納豆売りも来ました。
経木(ペラペラの板を削いだもの)でオニギリのように三角形に
包んであって、注文するとカラシやアオノリを付けてくれた。
そしてそのおっちゃんは何時もあまりおいしくないコンブアメ
をくれたのでした。
今の納豆とくらべるとマメが大きくて、とてもうんまかったです。
>1986年のアンデスのこだま
その頃、私は四ッ谷三丁目の「南米スナック」で
ケーナ吹いたり、お運びしたりのバイトしていました。
「アンこだま」のことはまったく知りませんでしたが、
中野サンプラザで、アマチュアによるフォルクローレの
コンサートがあって見に行ったことがありました。
もしかしたらあれが「アンデスのこだま」だったのかも知れません。
kentaさん
>トヨスキさんがご覧になったら、
よだれの出そうな
次回の練習で...ね!
>子どものころは、どちらに住んでいらしたのですか?
吉川英治が戦後住んだ場所といえば?(吉川英治記念館がある)
>「ゼリー棒」も「ニッキ」も知らないですぅ〜。
好きだったのは、「ソース煎餅」「ふがし」「ベビースターラーメン」・・・ってところです。
う〜む、ちょっと時代差がありますね。
5555さん
>粉ジュースなるものは
「渡辺」ですね!よく舐めました。
仙人さん
>赤はカイガラムシ、抹茶アイスなどの緑はカイコのフンですからね。
カイガラムシは昔から染料に使われていましたね。
でも、木に着いたカイガラムシは駆除するのが大変です。
>ばーちゃんの着物の入った箪笥を開けたときみたいな味がするんだもん。
言いえて妙ですな。(さては同世代?)
「変わり玉」なんてありましたよね。舐めてくと色が変わるやつ。
あれも今から考えたら人工着色のかたまりだったんでしょうけど。
けど、かなり前に書きましたが現代の「天然色素」と書かれた着色料の赤はカイガラムシ、抹茶アイスなどの緑はカイコのフンですからね。
「石油から作った人工色素と、虫のクソから作った天然色素とどっちを食べたい?」って、まさに究極の選択ですね。
>ハマグリの貝殻にベットシ塗ってあった「ニッキ」
あれ私は嫌いでした。ばーちゃんの着物の入った箪笥を開けたときみたいな味がするんだもん。
(箪笥食べたことは無いですが。)
うわっ!本当だぁ!
飛行機のニアミスは大変ですけれど、カキコのニアミスはほのぼので良いですなぁ・・・
何だか同じ時間を共有していたみたいで・・・
ニアミスでしたな。失礼しました。
昔、薄緑色のガムベースにキリンやライオンの絵をオレンジ色で描かれたものがあったのを覚えてます。
あれも危険といえば危険なのかも...
また、粉ジュースなるものはベロがいろんな色に染まってしまいした。もっとも、一番ベロガ毒々しい色になったのは、桑の実を学校帰
りに食い散らかしたときでしょうか。
ベロのみならずワイシャツ全部紫色の斑模様になってしまいました。
あぁ、オヤジの懐古趣味はとまらない...
明日、久しぶりのパルワイの練習への参加。
ビデオに合わせて踊ってみたら、
二階で仕事していたカミさんが「地震だ〜〜!!」と叫びながら階段駆け下りてくるし、
私は、はぁ〜はぁ〜!ぜぃぜぃ!でまいっちゃいました!がははは!
で、今から3年ぐらい前、私がパルワイの活動に入れていただいた頃、
ちょうど同じ頃、札幌に住んでいらした伊藤@ブリサさんとネット上で知りあいになりまして、
彼から、いろいろなアンデスの踊りの入ったビデオを送ってもらったことがありました。
そのビデオを先ほど見ていたら、なんと!おしまいの方に、
1986年のアンデスのこだまでのアルトゥーラのステージの映像が入っていました!
前半の踊りの映像の方ばかりみていて、今まで気が付いていませんでした。
メンバー6人とも、帽子を深くかぶり皆さんスマートで、どれが伊藤@ブリサさんだかわからなかったのですが、
曲のつなぎ目で、ステージの真ん中に進み出て、おもむろにロンダドールをソロで吹き始める場面がありまして、やっとわかりました。
ハイメ@ブリサさんらしき人もチェックできました。
パパ・サラ談話室名誉会員のトヨスキさんがご覧になったら、
よだれの出そうな「まるでグルーポ・バホ!」というような編成の演奏もありました。
ところでトヨスキさん、
子どものころは、どちらに住んでいらしたのですか?
私の家のそばには、「ばば屋」と「じじ屋」という駄菓子屋があったのですが、
「ゼリー棒」も「ニッキ」も知らないですぅ〜。
好きだったのは、「ソース煎餅」「ふがし」「ベビースターラーメン」・・・ってところです。
添加物もクソもなかったな〜。
今思い出しても「ゼリー棒」、あれは危険な色してたな〜。
セルロイドの筒の中に赤、黄、青と、とってもカラフルな
色してた。
ゼリーとは名ばかりで、きっと寒天で固めてあったと思う。
賞味期限なんてあったんだろうか?売れなきゃ何時までも有った
ような気がする。
危険といえばハマグリの貝殻にベットシ塗ってあった「ニッキ」
今はシナモンなんてハイカラなもんがあるが、原材料は一緒なのに
どうしてあんなにクドい味だったんだろう。
あれって、おばあさんが一個何銭とかで内職してたんだろうなあ。
・・・なんてのもありましたな。ビニールに入った系では。
>「しがむ」って、関西弁かな?
確かに初めて聞きましたが、なんか感じ出てますねえ。
東京だと「歯でシゴく」かなあ?
シゴくというと「地獄の特訓」とか「虎の穴」みたいですね。
>更新が止まっておりますな・・・。
あいたたた。
発ガン性ですかあ・・・。
子供の頃は、食の細い子や魚ギライの子にちょうどいい、
てなかんじで、兄弟そろってガンガン食わされたような。
> カミさんの居ない時を見計らって
別に何食ってもいいですけどね、食いすぎなければ!!
最後のほうは、ビニールに残った端の部分を手でムニュと押し出して食べるんですよね。
幼少の頃、さらにこびりついたやつを食べようと、ビニールを口の中でしがんでいて、ガチンと金具を噛んだ記憶が蘇ってまいりました。
(「しがむ」って、関西弁かな?)
>うちでは「あんなもの添加物の固まりよ!」と言って食べさせてもらえません。
うちも!うちも!!
なんでも添加物の亜硝酸塩は、魚肉と同時に摂取するとなんたら言う化学物質がどーたらで発ガン性が高いので、魚肉ソーセージはそれ自体どーのこーの嫁さんに言われます。
おかげでワインも亜硝酸塩無しのものを買わされます。
私は潰瘍で飲めないというのに。
>キャポテンも登場する「ボリマン」もありますよん。
どっかで見たようなあやしい一団のところで更新が止まっておりますな・・・。
若い頃はお金なかったし、仲間の家に上がり込んで一杯やるときは、
買い出しのつまみの中に必ず入っていましたね〜!そういえば、しばらく食べてないです。
> カミさんの居ない時を見計らって
がははは!ここでは、書けません!そんなこと!
やや過ごしやすい(かな?)東京です。
夕べの雷はスゴかった!泳いでる最中は稲光と音でドキドキしましたが、
帰るころには遠くの稲妻(あのギザギザも久しぶりに見たなあ)を眺めながら、
「ほ〜、キレイなもんだねえ」なんて言ってました。
結構あちこちに被害があったみたいで、ニュース見てまたびっくりしました。
>田舎商社OLさん、ありがとうございます。
キャポテンも登場する「ボリマン」もありますよん。
http://www3.tky.3web.ne.jp/~iizuca/BOLIVIA.html
どんたくに行った時、ホテルのオバちゃんに「さすが、九州は暑いですね!」
と言ったら「今日は特別に暑いんだよ」とのこと。
今年のムシ暑さはやっぱり特別なんでしょうかねえ?
そうそう、もうすぐ夜須の交流会なんですね〜!
かなり盛り上がりそうですねえ。楽しそうだなああ〜
魚肉ソーセージ、好きですか?
うちでは「あんなもの添加物の固まりよ!」と言って食べさせてもらえません。
私が小学生の頃、ちょっとこずかいが有ったりすると、よく買い食いしたものでした。
最近、休みの日の暑い日中にビールを飲む時、無性に魚肉ソーセージを食べたく
なるのです。
そこで、カミさんの居ない時を見計らってソーセージを肴にビールを飲みました。
んまかったです。
突然にすみませんです。
「ぺるまん」ですか、あまりにも面白くて、つい書き込みしてしまいました。ウツボカズラの写真も初めて見せていただきました。
そちらは今日もジメジメですか。こちらはうだるような暑さです。
まんが、これからも楽しみにしています。
失礼しました・・・
夏が来ず、このまま秋の長雨に突入されたらと思ったら、もう我慢の限界!!
遅ればせながら、最近、除湿器を買いました!
すでに普段から使っていらっしゃる方々は、当たり前の世界なんでしょうけれど、
除湿器が吐き出す水の量って凄いんですね!
満水で4リットルのタンクの水を、毎日2回捨てています。
これだけの水分が空中にあったかと思うと、ホント驚きです!!
重たい!重たい!と思っていた、アンデスの厚手のポンチョ。
そばにかけておいたら、ビックリするぐらい軽くなっちゃいました!
そうとうな水分をすっちゃっていたんでしょうね!
他のアンデスの衣装たちも、除湿器で片っ端からカラカラにするぞ〜〜!!
隠しているモノといったら・・・
「オ〜〜!!ウッタマ〜ロ〜!!」←係官の声
う〜〜ん!危険だぁ〜〜!!
隠していると思われたのでしょうか?ズボンの中に・・・
kenta90は、この他にも金属探知器のところで、
小銭やら腕時計やらトレイにのせる時、ベルトもはずそうとして、
「それは、とらなくていい」と、止められていました。
そこもマンガにしようかと思いましたが、
なんか変態チックなのでやめました。
kentaさんがアメリカの空港で「靴」を脱がされたと
いうのがありましたが、私はズボンを脱がされました。
しかも、別室でもなんでもなく通常の検査を受ける所で
しかもみんなが見ている所でです。
「オイオイ、冗談だろ」と思ったのですが、あちらさんは
本気でした。
あれだけ恥ずかしい思いをしたのは久々でした。
今朝起きたら、ちょびっと嬉しいことがありました!
http://kenta90.zive.net/~kenta90/images/030903.JPG
パパ・サラ談話室名誉会員の堀川仙人さん!!
京都ラーメン情報、どうもありがとうございます!
私は、あのこってりスープがたまらないです!
京都に行けば、そんなこってりラーメン三昧が出来ちゃうんですね!
だけど、天下一品ラーメンのスープや麺のニオイ、そんなに強いでしょうか?
食べたあとのクルマの中で、カミさんが急に「おならしたでしょう?」「???」
覚えのない私は、「ゲップはしたけど、おならはしてないぞ」という会話がありました。
そうしたら、↓このHPに全く同じ状況が書かれており、ビックリ!
http://www2s.biglobe.ne.jp/~tuna/teniti.html
あのニオイは、人によって「美味そう」と「臭い」の紙一重のニオイなのでしょうか???
確かに私は、納豆大好き!くさや大好き!・・・だから天下一品大好き!なのでしょうか・・・
だと思うのは私だけ?
(どっちも食べたことのある人少なくて同意しずらそうだ)
なんとなく、あの「スープでお腹いっぱい」みたいな感じが、
ペルーを思い出させます。鶏まるごと煮出したっぽい味も。
>結婚して10年で20キロも太っちゃったしなあ。
うー。私は結婚して2年で10キロ太ってしまいました。
このぶんでいくと、10年で50キロ太ってしまい、
80才になるころには300キロを越えてしまう。大変だ。
>天下一品ラーメンにハマってしまっています。
京都人は貴族的な「はんなり」したものが好き・・・とは作られたイメージです。
昔から学生の多い洛北あたりでは、質実剛健なものが好まれます。
天下一品みたいな超こってり系のラーメン屋がたくさん有るのです。
チェーン店になってない名店も多いですので、いつか来られた際は是非立ち寄られることをお薦めします。
http://www.kondotax.jp/page017.html
今はチェーン店が日本中にありますが、京都で学生生活を送った者が京都を離れると、真っ先に天下一品のラーメンが恋しくなったものでした。
私も奈良に住んで、京都へ出るたびに立ち寄ってましたし、同じ下宿だった男は豊岡(兵庫県の北のほう)からわざわざ150キロの道のりを車で飛ばして食べに帰ってきました。
カロリーか・・・。
バイク乗りになってから、すぐそこのポストへ行くのでもバイクで行くし、いかんなあ・・・。
結婚して10年で20キロも太っちゃったしなあ。
昔はまさに蓬髪痩躯の仙人だったのが、これじゃ餓鬼草子だしなあ・・・。
>ばっちり載りましたねえ。仲間には内緒なのに(~_~;)どうしようハハハ(*^。^*)
ははは!でも因島水軍まつりのことを、多くの方々に知ってもらえるチャンスでもあるわけですもの!
これを機に、因島情報をいろいろ書き込んでくださいませ!
そうそう、先の写真のページ「因島だより(1)」としておきましたので、
(2)(3)・・・と続いて行きますように・・・写真お待ちしてま〜〜す!!
>カズさんへ・・Reireiさんの衣装、カズさんの衣装の参考にしては?
カズちゃんが、ピンクレディーのUFOの衣装だったら、
私たち男性陣は、やっぱりもっこりタイツですか・・・お〜〜!パパ・サラ危うし!!
でも、別のファン層をつかんだりして・・・がははは!!
天下一品ラーメンにハマってしまっています。
昼飯、1人で食べに行って、夕食にはカミさんを誘って食べに行ってしまいました。
えっ?カロリーの摂りすぎですって?
でも、そのあと、ばっちりプールで1キロメートル泳いだから、大丈夫!!大丈夫!!
って、ホントに大丈夫かな・・・とちょっと心配になって、
ネットで検索してみたら、こんなページを見つけました。
http://www.j-diet.co.jp/htm/diet/diet_main30.htm
このページの一番下の計算方法をためしてみたら、
『95キロの体重の40歳代の男性が平泳ぎで30分泳いだら、消費カロリーは約500Kカロリー。』
普通のラーメン1杯が約500Kカロリーだそうで、がははは!泳いで1杯分は消費したぞ!
しかし、クロールは、平泳ぎの倍のカロリーを使うのですね!
明日からクロールで泳いでみようかな・・・
ばっちり載りましたねえ。仲間には内緒なのに(~_~;)どうしようハハハ(*^。^*)
跳楽舞の基本はトントコ、トントコ、トントントン、トントコ、トントコ、トントントン、ヤッセヤッセヤッセヤッセのリズムに乗って踊るだけなのですが、だんだん衣装や振り付けに工夫を凝らすグループが出てきました。何度も出ているのですが、なかなか優勝までいかなくて・・・。今回こそはと思っていたのに、残念でした。(^_-)-☆
Reireiさん、特別賞おめでとうございます!
跳楽舞の衣装、すごいっすね!どんな舞なのか見てみたかったです!
カズさんへ・・Reireiさんの衣装、カズさんの衣装の参考にしては?
久しぶりに来ました。
れいれいさん、水軍まつりの皆さんのお変わりない様子、楽しく拝見しました。
しかも!!ダンサ−チ−ムの麗しい姿に、刺激されましたよ〜〜!!
因島・・・行きたいな・・・
Reireiさんが、水軍まつりでの写真をメールで送ってくださいました!
パパ・サラ談話室でご紹介しても良いというお許しがでましたので、アップいたしました!
http://kenta90.zive.net/~kenta90/images/hataji/
30日、時折小雨が降る中まつりも無事おわり、跳楽舞は特別賞をいただき5000円をゲット、31日は天気予報はおおはずれの晴天の中行われ、息子は48チーム中14位でした。またHPが更新されたらチェックして見てくださいね。
跳楽舞は跳ねるように踊るのです。それも砂浜で〜\(~o~)/足がだるくてだるくて・・・。